■ ココ太1ヶ月。 ■
ココ太が気になっているもの。
自分の手。てって。
見る。見る。ひたすら見る。激しく見る。
時折、角度を変えつつ見る。
「母ちゃん、おいら、この拳で、世界を目指すぜ。
それまで苦労かけるけど、母ちゃん。
おいら、おいら、がんばるよ、母ちゃん!」
・・・・・・みたいな?(´-ω-`)
(妄想中。)
ミトンをはめてみたらどうでしょう。
やっぱり見てる。見てる。めっちゃ見てる。
なめ回すように見てる。
「母ちゃん、おいらの拳に、
得体の知れないものがかぶさってるぜ。
これは一体なんなんだ、母ちゃん。
それでも、おいら、この拳にかけてみるぜ。
母ちゃん、母ちゃん、母ちゃーーん!!」
・・・・・・・・みたいな?(´-ω-`)
(妄想が止まらない。)
ココ太、哲学の夜は更けゆくばかり。
こころ、妄想劇場が更けゆくばかり。
飽きもせずに拳を見つめる、ココ太。
そんなすがたに飽きてきた、こころ。(←をい。)
そして一週間。
ココ太の中で、ようやく一つの答えが出たようです。
結論。
「手は食うもの。」
結局それかいいい・・・(´-ω-`)ノびしっ
↑うわっ!
やべーですよ。やべーんですよ。
↑やべーんですったらぁ(>△<)
う~ん。ありがとぷ♪
