経済的利益を得る主体を犯人と疑え、が推理の基本。ホルムズ海峡封鎖で経済的利益を得ているのは誰か?
— J Sato (@j_sato) 2026年4月3日
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ホルムズ海峡閉鎖に伴い:
🎯米国の石油製品輸出量が歴史上最高水準に達しました!(下記のグラフをご覧ください)
🎯米国のナフサ輸出量が歴史上最高水準に達しました!… https://t.co/9mT54nQm7p
経済的利益を得る主体を犯人と疑え、が推理の基本。
ホルムズ海峡封鎖で経済的利益を得ているのは誰か?
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ホルムズ海峡閉鎖に伴い:
🎯米国の石油製品輸出量が歴史上最高水準に達しました!(下記のグラフをご覧ください)
🎯米国のナフサ輸出量が歴史上最高水準に達しました!
🎯米国の液化天然ガス輸出量が歴史上最高水準に達しました
🎯ベネズエラの輸出量が6年ぶりの最高水準に上昇、
🎯米国の石油価格がトランプ大統領の演説後に大幅上昇し、ブレント原油価格を上回り、これは稀な事態です!
聞いてください:
米国は世界最大のヘリウム生産国であり、今、湾岸から輸出されるすべてのヘリウムを補う準備を進めています!
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補足:米国のエネ産業の大株主には、大体中東の石油会社や政府系ファンドが入っているので、中東資本は自国の石油製品は価格上昇益、米国は数量増×価格上昇益で両方美味しい状況

