2022年4月26日
— cmk2wl (@cmk2wl) 2022年5月2日
チェルノブイリから36年経った今でも、ドイツの猪肉はセシウム137で汚染されている。
>バーデン・ヴュルテンベルク州では、最も汚染の激しい地域で 81サンプル(約16%)で600Bq/kg超。
最も高い値はラシュタット地区とビーベラハ地区のイノシシでそれぞれ
3870Bq/kgと1660Bq/kg。
報道されない宮城県での生物濃縮、気仙沼市ニホンジカ640ベクレル、丸森町イノシシ200ベクレル、栗原市ツキノワグマ140ベクレル(10/3 厚生労働省)
※ 基準値超過(6件)
No.16 宮城県産ツキノワグマ肉(Cs:140 Bq/kg)
No.17、18、20 宮城県産ニホンジカ肉(Cs:640、410、190 Bq/kg)
No.21 、23 宮城県産イノシシ肉(Cs:110、200 Bq/kg)
http://www.mhlw.go.jp/file/04-Houdouhappyou-11135000-Shokuhinanzenbu-Kanshianzenka/0000025186.pdf
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イノシシのエサはキノコ
キノコは放射性物質を取り込みやすい
チェルノブイリでは、事故から25年経過しているが
未だに猪肉は食べることが出来ません。
(2013年の時点で)
と言う事は、現在は2025年ですから
まだ14年しかたってないわけですね。
【放射能汚染】厚労省は3月11日、食品中の放射性物質の検査結果(1434報)を公表。福島県産のイノシシ肉17件で基準値100Bq/kgを超える放射性セシウムを検出。最大は双葉町産で5000Bq/kgと異様に高いもの。相馬市産が930Bq/Kg、福島市産が510Bq/kgなど。
— 有機農業ニュースクリップ (@OrganicNewsClip) 2025年3月11日
厚労省 https://t.co/K29HyckSd6 pic.twitter.com/wNfWSWWmWS
【放射能汚染】厚労省は3月18日、食品の放射能汚染調査結果を公表。中でも、群馬県が調査した野生動物(ツキノワグマ、イノシシ、ニホンジカ)の肉14件から国の基準値100Bq/kgを超える放射性セシウムを検出。ほか37件でも基準値以下を検出。下の表は1435報より作成。
— 有機農業ニュースクリップ (@OrganicNewsClip) 2025年3月18日
厚労省 https://t.co/hesEH0B4Oj pic.twitter.com/fLZTzESXTW


高濃度に核汚染されたあわれな猪。埋設場所は逼迫し、死体を牛糞や木片などの菌床に埋め腐敗させる軟化処理施設が現在、稼働している。
— 冷凍都市 (@ayumochineko) 2023年9月12日
現場は放射線管理区域。防護服に全面マスク、ガラスバッジや線量計を持たせた被曝労働だ。
悪臭と有毒ガスの熱気立ち昇る菌床の攪拌や残渣の選別作業で被曝する! https://t.co/PnfaEorygM pic.twitter.com/ax32mr0eNL
菌床自体も最初から放射性物質を含む。
— 冷凍都市 (@ayumochineko) 2023年9月12日
1つの槽の菌床のセシウムの総量2,288,760bq
イノシシを投入すると
15,711,240bq
残渣
18,000,000bq
原子力利権にたかるクソ虫のごとき投資家ども、政治屋、嘘つき科学屋どもは過酷な被曝労働などしない。事故の尻拭いをしないくせに原発を推進するな! pic.twitter.com/toyNcFBlll
震災後、E型肝炎ウイルス患者が爆増。
B型も震災の年を境にジワジワ増えている。
ジビエが疑われているが、
震災以降のジビエは高濃度に核汚染されている可能性が高い。
去年の群馬でも990bq検出。
放影研やチェルノブイリの論文では
肝炎ウイルス保因者の割合は、
被曝線量に応じて増えると報告されている。

クソ自民党は食品基準値を現在の100bqから1,000〜10,000bqに緩和することを検討している。今年からは改正鳥獣被害対策特別措置法に基づき、ジビエ消費のための予算まで投入し、鳴り物入りで大推進。過去に1293bqの牛肉が学校給食で出されたが、今後は大手を振って子どもに内部被曝を強制しようとする。 https://t.co/ozu1cbLmFq pic.twitter.com/mA1CUff5Ya
— 冷凍都市 (@ayumochineko) 2022年6月5日


