せっかくメイクをしているのに
メイクダウン(アップ⤴️ではなく)
してしまっている人もいます。
良かれと思ってやっているそれかも?
それってなによって?
メイクレッスンでよく言われてることを
挙げてみました。
1. ファンデーションが厚い
シミやくすみを隠そうとして厚塗りになると、
肌の凹凸やシワに入り込み、逆に老けて見えます。
2. マットすぎる肌
ツヤがない肌は、乾燥・疲れ・ハリ不足に見えやすいです。
40代以降は「ほどよいツヤ」が若々しさに直結します。
3. ベースメイクの色が合っていない
白すぎるファンデは顔だけ浮き、
暗すぎるとくすんで見えます。
首との色差も老け見えポイントです。
4. 眉が細い・短い・濃すぎる
昔流行った細眉や、ペンシルだけで
描いた濃い眉は、顔を古く見せます。
眉は年齢印象を大きく左右します。
5. アイメイクをしない
アイメイクはとても重要で
手抜きすると全体にぼやけた顔になります。
6. アイシャドウがくすみ色すぎる
ブラウン・グレー・カーキなどを
そのまま使うと、目元が沈んで
疲れ顔に見えることがあります。
7. チークを入れていない
結構チーク使いませんって方多いですね。
血色がないと、顔全体がくすんで見えます。
40代以降はチーク必須。
8. チークの位置が悪い
残念ながら顔の形が年齢と共に変わっているので
昔のままの付け方だと余計に頬がこけて
見える場合あります。
9. リップの色が地味すぎる
これも多い!
無難な色を選んで唇の血色が消えて
顔色まで悪く見えることがあります。
10. メイク全体が昔のまま
20代・30代の頃に似合っていたメイクを
更新していないと、顔立ちや肌質の変化とズレて
「古い印象」になります。
改善方法は…
メイクレッスンへ!
プロにアドバイスもらうとほんと
変わりますのでオススメします。
大阪で来週開催です!
午前は全て満席🈵
土日の午後枠はあいてます。

