玄米を食べていたら、何やら黒っぽい部分が。
はて。
これは虫かいな…?
と、目を凝らそうとしましたが。
どーにもこーにも、ピントが合わず。
ようやくピントが合った地点は、けっこう顔から離れていて。
年齢を感じた瞬間でした。
で、その様子を見ていた娘(尾崎) が
「それ、え○き○、じゃんw」
え?遠近?
ひょっとしてそれって…。
「その、え○き○というのは、私のように、見えづらさを感じている人が飲むサプリメントの事だよ」
「お母さんみたいに、近くでピントが合いづらい状態の事は
老眼って言うんだよ」
娘と同時に、自分にも言い聞かせました。
(現状認識)
夕日シリーズ。
