ドッグトレーナー
ホメオパシー療法家
断捨離®トレーナー
加工食品診断士認定講師
福岡成海
と申します

エン、
今までは乾燥した骨をかじっていましたが、
今日、
肉の付いた生骨デビューです!
↑ ↑ ↑
全く問題ありません!
骨をあげたら豹変して、
おっかなくて手が出せません。
と言うのがほとんどなのに、
何故、
私の犬たちはこんなに穏やかなのでしょうか?
ハネもエンも、
私以外の方に飼われていたら、
やはり、
骨頂戴なんてできなかったと思います。
骨を穏やかに頂戴できるのは、
日頃の犬との関わりなのです。
普段はなんら問題なく穏やかな犬でも、
骨をあげた途端豹変して、
別の犬になってしまった、
なんてよくあることですが、
それじゃ悲しくないですか?
例えばお子さんが、
大好きなゲームをやっていて、
お母さんが、
もうやめなさいね、
って言ったら、
「てめー、うっせんだよಠಿ_ಠ」
と、
殴りかかってきたらどうでしょう。
仕方ないと諦めますか?
「は~い、もうやめるね!」
って言ってもらいたくありませんか?
だったら、
穏やかに、
骨頂戴ができる犬になってもらいたくないですか?