フェイスブックの、とある方がされた実験写真です。

 

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Dr.シンスケの診療録 ~薬だけじゃない、心身再生の医療を!~

ごはんを入れて一か月間、

 

「ありがとう」(左)、「バカヤロー」(中央)と言葉がけしたものと、無視し続けたごはん(右)の変化をみたものです。

 

 

●「ありがとう」のごはんは、糀のような白いカビがはえて、ニオイはほとんどしない。

 

  (↑発酵のようなかんじ!?)

 

●「バカヤロウ」のごはんは、白いカビ、茶色のカビが生えて酸っぱいニオイがする。

 

●無視し続けたごはんは、緑のカビがビッシリ生えてひどい悪臭がする。

  (↑腐敗のようなかんじ??)

 

 

 

言葉ひとつで食べ物にこれだけ変化が出るということは、

 

食べる前に「いただきます」と感謝して食べるのと食べないのとでは、

 

5年、10年という長い月日の経過で大きな差にならないだろうか?

 

 

 

また、自分の体の細胞や、自分の体の免疫をつかさどる細胞にも

 

同じようにプラスの言葉がけをしたなら、

 

それだけでも体が活性化するのではないでしょうか。

 

 

 

今、現状がつらくて変えられないと悩んでいる方は、

 

まずは言葉だけでも、良い言葉・プラスの言葉を発するように変えてみてはいかがでしょうか?