あまりに情けない話 | everyday、ひとりごと

everyday、ひとりごと

毎日、思ったこと感じたことを思うがまま…デス

私は、今自分の家の前にいる。

寒いのに何をしているのかと疑問に思われるだろう。

現に、つい先程も私の横を不審な面持ちで通りすぎた人がいた。


私だって、好んでここにいるんじゃないビックリマーク


そう、私は鍵を忘れて外出したガーン


息子は私より後で会社説明会に出かけた。急いでいた私は、息子に鍵を閉めてもらったので、自分が鍵を持って出たかなんて考えもしなかった。


外出先から帰って、玄関の前に立って、ハタと気づいた。


「私、鍵持ってへんビックリマーク


息子の帰宅は夕方。夫は今日はかなり遅いと聞いている。


後、鍵を預けている実家に電話。取りに行こうとしたら、父が外出ついでに届けてくれるという。


寒いので、何度か断ったが、どうしてもというので、家の前で待ち合わせることにした。


傘寿の父にこんなことをしてもらう私、本当に情けないですしょぼん


今、父が来ました。申し訳ないことだ。


バイクなので、この先もくれぐれも無事故でと願うばかりである。


今年になって、あり得ないショック!とか情けないことが二つ目。何かしら油断しているのだろう。


三度目がないように、気を引き締めて、外出する時はダブルチェックで安全確認、忘れ物確認、頑張るぞパンチ!