私たちが愛だ。
"愛だ" と表現する以上に
私たちが命をうけ、
この世に生かされている。
ただそれだけで大いなるものからの最大の愛であり、
空気や太陽や、雨や風や
そんな当たり前のことこそが
大いなるものからの無償の愛の証ではないだろうか。
仮に命を失ったとしても
仮にこの世に生まれ出ずることがなかったとしても
世界は陰と陽
裏と表で出来ている。
存在したということ
そこに「在った」ということ
そのものが大いなるものからの愛ではないだろうか。
私たちは大いなるものから愛され、生かされている。
そんな風に感じます。
大いなるものの一部である私たち。
水や、太陽や、空気
心臓が動くのが当たり前じゃない。
自分の内なる声に耳を傾け
自分自身を愛しきる
恐れや不安ですらも抱えながら 今の自分自身というものを存分に生ききる。
自らの生に責任をもち
自らの意思で生を満喫する。
自分を縛り、制限し、遠慮し、他者に気を遣い、他者の軸で生きることを終わらせる。
自らの生に責任を持つ。
それは 「自分の可能性を生ききる」 ということ。
時間、空間、価値観、豊かさ
制限を設け、自分を限定していたのもを手放さざるをえない。。
そんなプロセスを経ることになるのではないだろうか。
その個体のもつ波動を より微細に より高い状態に保持する一つのキーポイント
そこには「愛」と「感謝」という極上の波動が不可欠。
人間が本来、神と同等であったとされる、かつての姿に戻ること(思い出すこと)。
それがアセンション(次元上昇)に繋がるプロセスであり、
自らが選択できるものだとヒロは考えます。
自分の内側を開き
ハートを開き
知覚を開き
意識を開き
エネルギーを開くと
可能性を開かれ
エネルギーは伝播し、
循環は自ずと起こり、巡りだす
思い出せ!
思い出せ!!
私たちは もうすでに知っている!!
Rememberingリメンバリング