ナル—4月号
に、なつかしの特集が組まれたね☆。
パイプラインをロングボードで乗るのは、あまりあり得ない風潮だった同時、無我夢中で挑んでいったら、乗れることがわかった。
ただ、いい時が年間に5回ぐらいしかなく、ロ—カル優先なラインナップで波を取ることは難しい。
ロングボートはチュ—ブの中でラインを変えることが難しく、定めたラインでチュ—ブを抜けるしかない。
パイプラインでチュ—ブに入ったことは全部覚えているけど7回ぐらいかな。
世の中には凄いサ—ファ—がたくさんいて、ノ—スに行くと、自分なんかちっぽけな存在だったよ。
26年前の創刊号からお付き合いあるナル—が、こういう特集を組んでくれて嬉しかったね☆
超小波のコンテストやノ—ズにこだわるのもロングの醍醐味だけど、僕の中ではただ純粋に 『 サ—フィン 』 だった。
コンテスト、重いロングでのノ—ズ、マニュバ—、まぁまぁ大きい波、ファンボ—ド、そして、サ—フトリップ。
すべてに興味があって、やっぱり 『 サ—フィン 』 だった…
