※言葉が必要な人だけ
読んでもらえたら。

 

 

*…*…*…*…*…*…*…*…*…*

 

 

 

 

ここまで、

 

カードの見方や使い方について書いてきました。

 

 

 

 

なんとなく読むのではなく、

 

地図として見ること。

 

 

 

 

これができるようになると、

 

カードの使い方は大きく変わります。

 

 

 

 

ただ、 もう1つ、

 

大きな違いがあります。

 

 

 

 

カードが使えるようになる人は、

 

必ず「型」を持っています。

 

 

 

 

流れをどう読むのか。

 

 

どこから見て、

 

どう整理していくのか。

 

 

その手順が、決まっている。

 

 

 

 

だから、

 

誰に対しても、

 

安定してセッションができるようになります。

 

 

 

 

逆に、

 

この「型」がないままだと、

 

その場の感覚に頼ることになります。

 

 

 

 

うまくいく時もあれば、

 

うまくいかない時もある。

 

 

 

 

それでは、

 

人に対して使い続けることはできません。

 

 

 

 

 

なんとなく読める状態から、

 

「使える状態」に

 

変わるために必要なのは、

 

センスではなく、

 

再現できる形を持つこと。

 

 

 

この「型」があるかどうかが、

 

カードを人に使えるかどうかの

 

分かれ目になると思っています。

 

 

 

 

ただ、 この「型」は、

 

自己流ではなかなか作ることができません。

 

 

 

なぜなら、

 

自分の読み方の癖に気づけないからです。

 

 

 

だからこそ、

 

最初にきちんと学ぶことが大切だと思っています。

 
 
 

 

4月15日に、

 

講座の詳細をお伝えします。

 

 

 

 

メルマガで先にご案内しますので、

 

この“型”を、ちゃんと身につけたい方は、

 

こちらか登録しておいてくださいね。

 

▶ 光の図書館からの手紙

 

 

 

 

愛と光と感謝ともにドキドキ

 

 

 

 

 

*…*…*…*…*…*…*…*…*…*

 

 

 

 

右矢印この場所が、少し心に残った方へ。

ここで書いている考え方は、
公式LINEの中にも置いてあります。

必要なときだけ、覗いてもらえたら。
(いつでもブロックOKです)

右矢印公式LINE

 

 

 

 

ベルこの場所は、
スピリチュアルを
信じてもいいし、疑ってもいい場所です。

たくさん学んできた人も、
途中で疲れてしまった人も、
よく分からなくなって立ち止まっている人も、
どこにも当てはまらないと感じている人も。

ここでは、
何者かにならなくていい。
目覚めなくていい。
変わろうとしなくていい。

今の感覚のままで、
そのまま居て大丈夫な場所でありたいと思っています。

正解を教えるためでも、
前に進ませるためでもなく、
ただ一度、
自分の内側に戻って呼吸できる場所として。

読めるときに、
必要なところだけ拾ってもらえたら十分です。

また必要になったら、
いつでも戻ってきてください。