※言葉が必要な人だけ
読んでもらえたら。

 

 

 

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カードは、

 

1枚引くだけでも意味があります。

 

 

 

でも、 それだけでは、

 

セッションにはなりません。

 

 

 

 

 

 

「なんとなく分かる」

 

から、先に進めないまま、

 

止まってしまう人も多いです。

 

 

 

 

実際に相談を受けると

 

そう感じる場面がとても多いです。

 

 

 

では、どうするのか。

 

 

 

カードを地図として使うと、

 

 短い時間でも、状況を整理することができます。

 

 

 

たとえば、20分のセッションでも、

 

 

・今どんな状況にいるのか 

 

・何が影響しているのか 

 

・どこに向かっているのか

 

 

これを、一つの流れとして見ていく。

 

 

 

さらに、 

 

「次に何を選べばいいのか」まで、

 

整理することができます。

 

 

 

当てるためのカードではなく、

 

動ける状態をつくるためのカード。

 

 

 

それが、地図として使うということです。

 

 

 

 

 

なんとなく読むのか、

 

 人に使える形にするのか。

 

 

 

この違いは、

 

思っている以上に大きいです。

 

 

 

カードを使って

 

相談を整理できるようになると、

 

見えるものが変わります。

 

 

 

そして、

 

20分という短い時間でも、

 

相手の状況に地図を引けるようになる。

 

 

 

それで初めて、

 

セッションとして成立します。

 

 

 

 

地図の引き方を、

 

ちゃんと学びたい人へ。

 

4月15日に講座の詳細をお伝えします。

 

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気になる方はこちらから登録してください。

 

右矢印 光の図書館からの手紙

 

 

 

 

愛と光と感謝ともにドキドキ

 

 

 

*…*…*…*…*…*…*…*…*…*

 

 

 

宝石赤この場所が、少し心に残った方へ。
ここで書いている考え方は、
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ベルこの場所は、
スピリチュアルを
信じてもいいし、疑ってもいい場所です。

たくさん学んできた人も、
途中で疲れてしまった人も、
よく分からなくなって立ち止まっている人も、
どこにも当てはまらないと感じている人も。

ここでは、
何者かにならなくていい。
目覚めなくていい。
変わろうとしなくていい。

今の感覚のままで、
そのまま居て大丈夫な場所でありたいと思っています。

正解を教えるためでも、
前に進ませるためでもなく、
ただ一度、
自分の内側に戻って呼吸できる場所として。

読めるときに、
必要なところだけ拾ってもらえたら十分です。

また必要になったら、
いつでも戻ってきてください。