数日前、妖怪を二匹京都に送り込みました。



古道具妖怪の『扇子』と『沓』です!

百鬼夜行の行われたとされる町を、復活させるために二匹を派遣したのです。(町おこし)

うまく町の人達と仲良くしてくれたらよいのですが…

誰か里親になってください、、



『扇子』…恐くない様に作ったのですが、恐くないですよね!? 体は、古新聞でできてます。折り紙方式で折ってます。
夜、目が光りますキラキラ



『沓』(くつ)…あたまにくつが乗ってます。よく見ると、ちっちゃい足も付いてるのです!この子も目が光りますキラキラ



きら~んキラキラ



決して人を取って食わないので安心してください。ただいるだけです。

ほぼ全て古道具で作ったものです。
一夜でなんとか完成!

現代の古道具でできた、現代版百鬼夜行ももうすぐ行われますね。

妖怪ウォッチの盛り上がりにも乗って町が賑やかに蘇ればよいですねにゃ

めでたく商店街の住人となってくれたら、追って報告します!





注)文献を漁りましたが、妖怪の解釈が間違えてるかもしれません。あしからず…









…そうです、、




今は、ちょうど





丑三つ時…



出動です、、