繭ちゃんのクリスマス② | Distinguished Beads Atelier Eiko

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クリスマスイブをノリノリで過ごした繭ちゃん先生爆笑


25日のクリスマスの日の病院で、ちょっと驚いたママさんでした。


腫瘍の手当てをするのに包帯などを外し、消毒液をつけて少し綺麗にして頂いていたら、繭ちゃんがお手手を振ったとたん、大出血。

「ガーゼを4〜5枚持ってきてください」と先生がおっしゃって、止血。


しばらくして止まってきました。

出血性ショックを起こすこともなく、本当に良かったです。

腫瘍で壊死した所のそばに血管があって、その血管も脆弱になっているのでしょう。


何よりも病院でだったので、良かった!

クリスマスの恵みクリスマスツリーでした。

帰宅後は、お薬を飲んで、夕飯も食べられました。


これからこんな事が多くなってくるのかもしれません…



猫


さて、お婿ちゃんが一眼レフで撮ってくれた繭ちゃん先生の写真なデータが届きました。



繭ちゃんサンタ写真館サンタ



































繭ちゃん中心の写真で、子供達が写っているのは集合写真のみというクリスマスでしたクリスマスツリーあせる



プレゼント交換の品々




「いざ、プレゼント交換プレゼント繭ちゃんのはどれ?」



娘が治療費の足しに、と。

繭ちゃんにはもっと長生きして欲しい、って。



おやつがいっぱいピンクハート




こうして繭ちゃん家のクリスマス会は終了しました。


皆様、毎日応援ありがとうございます!

次は新年を迎えられるように頑張ります。


こうして一つ一つイベントを迎える事ができることは、とてもとても幸せなことですハート


ありがとうございます赤薔薇