ブランディングとデザインで
あなたらしさを作りだすシロサイです
「 らしさ 」を自然に表現できるブランドづくりへ
日々頑張って発信している人の力になれればと思います
今日の伝えたいテーマはこちら
どんな方でもブランディングは必要です
自分には関係ないと思う方も、ちよっと聞いてください
なぜ必要なのかというと…
ブランドイメージは、あとからお金で買いたくても買えないからです
短い時間で強くあおるようなものではなく
大切に育てていくものだからです
なので土台から考えていきましょう!
ものを考えたり見たりする時
必要な視点はこの二つ
・主観的にみる
・客観的にみる
です
では見てみましょう!
(今回は主観的にのほう)
実はこれ、前回ブランディングの記事で
3「あなたはどんな人なのか」
の部分が長くなってしまったので
連続して書いていこうと分けて書いています。
(前の記事「ブランディングのために必要な4つのこと」)
あなたはどんな人?は
経歴や、職歴、スキル、資格など
いろいろ挙げることができると思います。
そんなとき、
「どんな人」を、まずは何からあげていったらよいのか分からない…と思うかもしれません。
”いっぱいある”という方もいれば
”書けるものがない”
”スキル”と言われても…
と思ってしまう方もいるかもしれません
どんな人でも過去を振り返れば
なぜか、すんなりと上手くいってしまうこと、
細かく説明されなくてもなぜかサクッとできてしまう
そんなことがあると思います。
家族や職場やママ友などに、
「○○さんスゴイねー!」
と言われたこと、ありませんか?
自然にできてしまうこと
それはあなたのもともと持っている強みです
(そういうものほど、持っていることに気づいていなかったりしますよね)
ここで言いたいことは、
「 自分自身で知ること 」です。
照れや謙遜は無しに自分を認めること大切です
・失敗談からの逆転劇![]()
・めちゃくちゃ頑張った話![]()
・成功してうれしかったこと![]()
・すごく人に喜んでもらった経験![]()
・仕事で身に付けてきたこと![]()
誰かと比較して相対的に見ないと分からないこともありますが
ですが自分で大切にしてきたこと、気持ちが入ったこと、はとても重要です。
ぜひヒントに書き出ししてみてください
「本物の」あなたというのは、
テンプレみたいに、こうしたらいいよという「型」をいったん外してみてほしいからです。
「いえいえ、わたしなんて」からの脱却です
そしてまた次回へつづきます
お客様に響くかどうかの選択です
やっぱり自分でも分からないし
エピソードもないし…
という方もぜひご相談ください
▶︎ブランディングは必要?【どう見せていったら良いのか分からない方へ】


デザインで悩んだら「とりあえず佐藤さんに相談してみよ」と思える方です!
いつも突然の要望にお応えいただき感謝しています。
理想以上のデザインに仕上げてくださって嬉しかったです
本当にありがとうございます
またよろしくお願いします。 
コーチングスクールユッキー先生
ちなみに、このふんわりの囲い枠↑が欲しい方は
こちらから→ リンク
▶︎制作のご感想
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