ども看板持ち皆さまごきげんよう富士山

遊びに来て下さってありがとうございます☺︎


オーランドのハリケーンのNEWSを見て

現地のお友達やパークで働く皆さんの事が

心配なまるこです驚き



自分達の滞在中にもし直撃していたら…と

考えると恐ろしいですが、今はとにかく

被害が大きく出ないことを願いますお願い


さ、気持ちを切り替えて

今回も行ってみよーーーうグーキラキラ


今回は、コチラびっくりマーク下矢印


【準備編】vol.3 コロナ禍だから必要な物

 

今回、コロナ禍での渡米だったので

いつもよりも準備しなきゃいけないものが

多くてちょいと大変でしたアセアセ


ひとまず、必要なものを書き出すと下矢印


①ワクチン接種証明書

②CDCの宣誓書

③My SOSアプリの登録

④海外旅行保険の加入


こんな感じね。



①ワクチン接種証明書

 


はい、まずはコチラから。

これは日本用&海外用がありますが、

両方発行しておくのが無難な気がしますOK


まるこはマイナンバーカードを持っていたので

アプリでサクッと発行できましたキラキラ

使ったのはコレ下矢印



iPhoneでもAndroidでも

とにかくマイナンバーカードさえ持ってれば

このアプリで接種証明書が簡単に発行できる

ので、マイナンバーカードをまだ持ってない

方は作成しておくとホントに便利ですグラサンキラキラ



アプリから印刷設定も出来るので

書面で必要な場合はプリントアウトしますグッ



ちなみに…マイナンバーカードがあれば

コンビニで直接プリントアウトも出来るけど

海外用は事前にアプリか窓口で取得してから

じゃないとプリント出来ないので要注意注意



②CDCの宣誓書

 


CDC(アメリカ疾病予防管理センター)から

提出が要請されている宣誓書です鉛筆


成田でチェックインする時に必要だったんですが

チェックインカウンターの前にも置いてあった

ので、事前に書いていけば少し楽かも。


ちなみに2種類あります下矢印どっちも提出。




まるこ達は事前に用意していったけど、

カウンター前で書いてる人も割といたよびっくり



③My SOSアプリの登録

 


これは、日本に帰国する際に必要なアプリスマホ

このアプリがないと帰国時に検疫を通過

できないので、ダウンロード必須です注意


ダウンロードして

パスポート情報などを登録したら、

・質問票

・誓約書

の項目に入力します鉛筆


そのあとワクチン証明書をアップロード。

デジタルで持っていない人は

直接手入力でも出来るみたいでしたOK



ぜーーんぶの登録が終わると

最初の画面がからに変わるよ上矢印キラキラ



で、実際に帰国時に見せるのは

青い画面とこのQRコード画面上矢印


今までの検疫所よりも手前に

長机がズラ〜っと並んでて、いかにも

『ここでチェックするから画面出せやぃパー

って感じでした驚き

これ、知らない人は相当焦るだろうなァ、、



④海外旅行保険の加入

 


これは、いつもはしないんですけど

今回は帰国前のPCR検査で陽性が出たら

帰ってこれなくなる恐れがあったので、

加入することにしました。


加入したのは、エイチ・エス損保のたびとも

っていう保険ですひらめき



保険はいつも加入せずなので、

とりあえず帰国出来なかった際にかかるお金

(ホテルの延泊代や飛行機のキャンセル&

フライト変更代など)を補償してくれるやつ

を選びましたグッ


※が、出発の1週間ほど前…

政府からの発表で帰国時のPCR検査が免除に!

嬉しいニュースでしたが、これならクレカ付帯の

保険で事足りたのに〜!ってちょっと思いました😅


さてと。

こんな感じで準備も大詰めです指差し

けっこうやること多かったなぁアセアセアセアセ


と、ここで接種証明書に関して余談〜鉛筆


ロサンゼルス観光で訪れた

『グリフィス天文台』で接種証明書の提示を

求められましたびっくりアセアセ

事前に調べてなかったので焦りましたが、

まるこはアプリで取得していたので

デジタル画面の提示でOKでしたグラサンキラキラ

近くにいた日本人のご夫婦が奥様だけ証明書が

無かったらしく、中に入れず…な場面を見たので、

観光の際は持っておくと無難かもです💡 


というわけで、今回はこれにて看板持ち

次回は、ESTAや現地での移動手段について鉛筆


ではでは、また〜バイバイバイバイバイバイ



最後まで読んで下さってありがとうございました☺︎