皆さまコンバンワ流れ星まるこです富士山
*いつもアクセスありがとうございます*

さてさて、今日も先月のSHDL旅から
レポお届けしていきます鉛筆

今回は、恒例のホテルレポ〜〜ルンルン

優雅な空港送迎上矢印のお陰でノンストレスで
ホテルに到着したまるこ達キラキラ

今回のホテルはコチラ下三角下三角下三角

↑Trip.comより拝借
毎度おなじみ秀沿路駅が最寄りの
ディーカンホテル(上海迪康凯莱悦享酒店)キラキラ

1泊1部屋7,148円(1人あたり3,574円)でしたグッ
※この日、このあたりのホテルの中で
ツインルーム料金が一番安かったのがココ!

↑Trip.comより拝借
Trip.comを見た感じだと、なかなか立派な
ホテルみたい〜上矢印キラキラ入り口もデカイぞ!!

が…
送迎のお兄さんに『ココが入り口ですよ』と
言われて目を向けた先には


真顔真顔真顔真顔真顔
え・・・???


入り口ってココかーーーーーい笑い泣き!!ハッ
ハイ、まず入り口からビックリ〜笑い泣き

写真を見た感じ、てっきりホテルの名前の
下のあたりが入り口だと思ってたので
ドライバーのお兄さんにも『ココ!?』って
聞き返しちゃったよニヤニヤおいで


ちなみに、コレはTrip.comに載ってる
フロントの写真上矢印
もちろんまるこ達がチェックインしたのは
こんな広いフロントではないですニヤニヤ

もしかして…省エネか何か!?
それともこのフロントやロビーは
工事中か何かなのか!?
とにかく写真と違いすぎる〜〜笑い泣きアセアセ

↑このロビーは一体どこに…?笑(Trip.comより拝借)

あ、でもフロントにいたスタッフの皆さん
はすごく好印象ピンクハート英語が話せない代わりに
翻訳アプリを使って一生懸命チェックイン
の手続きをしてくれましたキラキラ
※ちなみに、Trip.comで支払い済みだったけど
デポジット200元取られました。


さて、少々時間はかかったものの
無事チェックインを済ませ、お部屋の
ある階へエレベーターで降り立った瞬間…

あ…あぢぃ〜〜〜〜ゲローゲローゲロー!!

マジかよハッ
クーラー全然効いてないやんけーーー笑い泣きハッ
もうね、地獄並みに暑い。。
しかもタンスみたいな臭いがする。。


そしてお部屋に入ってさらなる衝撃ハッ
あ…あぢぃ〜〜〜〜ゲローゲローゲロー!!

なななんと…
部屋もクーラーが効いておらず、
完全に蒸し風呂状態〜〜〜えーんし、死ぬぅ…
しかもやっぱりタンスみたいな臭いがする〜〜

とりあえずクーラーのスイッチを付け、
部屋が涼しくなるまでコンビニに避難する
ことにしました…チーン


さて、とりあえず暑くて死にそうだった事
は置いといて…
お部屋の中にはテーブルやイス上矢印


電話やコンセント上矢印
あと、スリッパやハンガーなど
ひと通りのものはありましたグッキラキラ


洗面所&トイレは若干古さを感じるものの
ナシではないレベルグッキラキラ
でも、タオルはすんごい使い込まれてる感ww


ドライヤーはパワー抜群でしたグッキラキラ
あ、シャワーブースはso soな感じ。
手持ちシャワーヘッドで水圧&水量ともにso so。

が、夏の上海では欠かせない、
あるモノがこの部屋には無かった…

それは…冷蔵庫笑い泣き!!!!!!
気温30℃超えで冷蔵庫が無いのはかなりキツい。。


そしてコレも気になった…
この写真上矢印はTrip.comから拝借した
今回まるこ達が泊まったのと同じタイプの
部屋なんですけど…

お風呂完全丸見え&ガラス張り〜〜笑い泣き!!

一応、部屋側にブラインドがついていた
ので閉めてみました下三角


とまぁこんな感じで、
部屋側にはブラインドがついてて
まだ良かったんですけど、洗面所&トイレ側
にはブラインドやカーテン等は一切なくアセアセ

1人が入浴中にトイレに行こうモンなら
お互い恥ずかしい姿を見られるという、
まるでラブホのような造り笑い泣き!!
ま、こりえつんとは裸の付き合いなので
大丈夫っちゃぁ大丈夫だったんですけどね笑

でもね、
まるこが一番気になったのはコレ下三角下三角下三角


壁に穴
開いてますけどーーー笑い泣き!!ハッ


しかもご丁寧に
セロテープで補強してある〜〜笑い泣き笑い泣き笑い泣きハッ

いや〜〜笑い泣き
さすがにこんなに派手に壁がブッ壊れてる
ホテルは初めてでした笑

絨毯もなんとな〜〜く清潔感に欠ける
感じがして、床に物を置いたりするのを
躊躇してしまうレベルニヤニヤアセアセ

今回、お値段だけでココに決めましたが、
もう2度目はないな…と思いました笑

ま、でもこれも良い経験ですねおいでキラキラ

秀沿路駅周辺で泊まったことのない
ホテルはまだまだあるので、これからまた
開拓していこうと思いまーすグッルンルン

ではでは、今回はこれにて鉛筆


最後までお読み頂きありがとうございました