先日大好きなわんこブログの記事で、飼っていたわんこを亡くされて、現在は飼っているにゃんこブログになっている状況を振り返り、今の読者さんの中には飼っていたわんこの事を知らない人もいるんだろうなと綴られているのを見て少し悲しくなってしまいました。

 

人間よりもの凄く早いスピードで過ぎるわんにゃんの時間。

 

こればかりは仕方ないものの、共に過ごされた時間はかけがえのないモノですよね!

 

当たり前なんてモノは無いのかも?

 

理系脳の私は結果がわかっている事から逆算して物事を決めているので、飼い主さん達のわんにゃんとの共有時間の素晴らしさを味わえないでずっとおります。。。

 

自他共に認める優しい私は困ったもんです・・・(こういうのも困ったもんです)

 

 

 

そういう内容のマンガや映画、テレビなんかも結構キますけど、先日改めてJULEPUSの旅立つ日のMVを見まして、以前は随分泣かされたんだよなぁと思いながらだったんですけど・・・

 

結局泣いてましたあせる

 

やっぱあの象さんの奥さんが普段と違う旦那さんの感じに不思議がる流れから、旦那さんに死神を紹介された時の一粒涙と顔を覆うシーンはダメですねえーん

 

花火もですが、限りあるからこそ、泣けて美しいのかな?

 

なんだか胸がギューッとなる近頃・・・

 

私の体、大丈夫だよねと心配するマグナム世代ですショック