私の過去の話をしてもつまらないかもしれませんが、今回は野球に関して自身の経験を・・・
スポーツ全般が好きな私
観るのはほとんど好きです♪
やるとなると・・・足に比べて腕の筋肉が弱い私
遠投は全然飛ばなくて、荷物を持つのもプルっちゃうのと腰があわあわします
そんな私の小学校時代のある思い出・・・
クラブ活動でソフトボールをする私
今でもバッティングセンターじゃ球は全然見えなくて、カンで振って当たる程度![]()
そんな私は当時もそんな感じ
たいした活躍も無く、時間的にも最終回、何故かショートの私は同点で1アウト2塁のサヨナラのチャンスの場面と遭遇します。
肩ももちろん弱く、ショートから1塁にはノーバウンドでは届かないような私でした
そして背も低い・・・
この回で終わりだなぁなんて考えていた私
相手バッターの打球がカキーン!
わっ!! 私の方に!!!
でも頭上だったので届かないなぁ・・・なんて思いながらも無理して背伸びジャ~ンプ
グローブの先っちょに入りました
知識はあった私は、ランナーも飛び出していた事から2塁ベースを踏みダブルプレー成立♪
友達に熱い洗礼を受けました
結構この思い出は深く、私はやれば野球もイケるなと単純頭脳は思ってしまいました・・・
が、小学校から硬式野球をやってたりするコもいたし、甲子園を目指すほど熱くなかった私
今でもその時の仲間とやっているサッカーを中学に入ってからは3年補欠で続ける事になります
私が決断する時って、周りに左右される事が多く、自分で決める時は優柔不断になっちゃうんです・・・モテねっ
その中学が終わると、高校では今までの近所の友達とは違う人ばかりと会う形となり、人見知りだった私は、少数の同じ中学だった仲も良かった訳ではないヤツラとツルむ訳ですが、そこでも流されて同じ部活に入る事となります・・・
そこで出会ったのが、あのソフトボールの時以来、肩の弱さとかから付き合いの無かった野球に再会する訳です
この話は明日へ続く・・・
引っ張る意味あんのかな?