だんだん暖かくなってきましたね
ぽかぽか・・・
ポカポカ・・・
ポカポ・・・
ポカ・・・
あ・・・
あぢ・・・
あぢーなっ、オイッ!
(ノ;゚ο゚;)ノ
という訳?で第三弾ぬいぐるみ編です。
(●´ω`●)ゞ
前にブログでも書かせてもらった寂しい私の親友と呼べるのが、幼い頃からずーっと一緒のぬいぐるみ達です。
あれってみなさん捨てる事出来ます?
私はもう捨てるとか物という存在ではないという感じの接し方です。
悲しい事があれば涙を拭ってくれたり、楽しい事があれば一緒に祝って・・・
でもそんな機会も年を重ねるにつれて減ってしまいました。
一人暮らしの今でもベットの横には並べてるけど、案外邪魔なのかもしれません。そんな事は考えた事も無いけど、実際昔のように遊んでないのが正直悲しいし自分に腹が立ちます
私が楽しい時や悲しい時は勝手に相談したり休ませないくせに、自分の都合ばかりに合わせてしまって、必要ない時はほっぽらかし・・・
自己嫌悪です
お別れの話ですが、昔からの親友達は誰一人として欠けさせるつもりもなく、そんな感じでもう買わない(UFOキャッチャーはしない)ようにしておりますが、そんな私もアライグマのぬいぐるみを1匹失くした覚えがあります。
父や母が私が片付けとかしなかったりすると布団の中に隠したりして注意というのが多かったのですが、そんな事を何回もされていた際、ある時1匹だけドコかになくなってしまいました。
ショックで凄く悲しかった思い出です
いつも遊んでくれた従兄弟のウチにもぬいぐるみはたくさんありました。
20歳くらいの時、もうその頃は従兄弟とも遊んでなかったですけど、たまたま従兄弟のお母さんに会う機会があり、そういえばぬいぐるみはどうしてますか?って聞いたらほとんど捨てたよとの事・・・
そんな年になった時でも捨てる前にどうして言ってくれなかったの?
ウチのぬいぐるみの兄弟もいたのにぃ!
と自分勝手な言い草でヘコんだ事もありました![]()
私と今いるぬいぐるみ。
他人からすると、三十路過ぎた男が気持ち悪いって感じかもしれません
でも・・・
死ぬまで一緒っ!
これからもヨロシクと思いながら、今日も帰ったらただいまって言おーっ