栃木強盗殺人 “リクルーター役”18歳高校生を新たに逮捕 実行役を紹介か 逮捕者7人に 公開手配中の“主導役”男の行方追う
栃木県上三川町で起きた強盗殺人事件で、警察は新たに、リクルーター役とみられる18歳の男子高校生を逮捕しました。この事件での逮捕者は7人目です。
栃木県上三川町の住宅で5月14日、住人の富山英子さん(69)が殺害された強盗殺人事件で、警察は30日、新たに神奈川県・相模原市に住む男子高校生の少年(18)を職業安定法違反の疑いで逮捕しました。
警察によりますと、少年は事件前日の13日ごろ、通信アプリを使い強盗などの犯罪に加わると知りながら実行役として逮捕された少年(16)を、別の実行役の少年(16)へと紹介した疑いがもたれています。
警察は、29日に公開手配した主導役の益田和彦容疑者(48)の行方を追うとともに、いわゆる「トクリュウ」による犯行とみて、組織の全容解明を進める方針です。
この高校生たちは「成功したら100万円やる」と言われ、意気揚々と強盗に入り
何の関係もない、何の罪もないお婆さんと犬を惨殺したわけです。
高校生というのは善悪の区別がつかない赤ちゃんではありません。
もう少年法は撤廃して、高校生だろうが中学生だろうが、凄惨な凶悪犯罪を犯した者は「顔・氏名・住所(〇県〇市)」を公開するようにして欲しいです。
「お金が欲しい=人を殺してお金を奪えばいい」なんていうケダモノどもに「更生するチャンス」や「生きる権利」なんか必要ありません。




