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坂口杏里 ゲイバーでのトラブルは「事実」 今後は八つ当たりやめて介護職への挑戦を宣言
坂口は事件前、東京・新宿2丁目のゲイバーでママとして働いていたが、同店でトラブルがあったと事件後、報じられていた。
ゲイバーでのトラブルについて「事実です」と認めた。同店での再勤務には「ないです。新宿に立ち寄ろうと思っていない」と首を横に振って否定。坂口は新宿好きだったが、〝卒業〟する意向のようだ。
今後については「人間関係をシャットアウト、区別をしないといけないっていう問題」があると指摘。それに加えて「モノに当たるとか、他の人に危害を加えるとかじゃなく、もっとリラックスした状態で生活がしたい」と語る。
これまでとは異業種への挑戦も口にした。
「介護をやりたくて。介護の資格の勉強をしたくて。私もそういう病院に一回だけ入ったことがあったので。1~2か月くらい。そこで得たものが多くて。今まで私のことをグチグチ言っていた人を見返したい」と誓う。「(事件後に)留置所に入って考える時間が多くて、やりたいことは何だろうと考えた時、介護だったんですよね」と続けた。
表舞台での活動は「ないないないない」と言葉を重ねて強調した。
SNSでの活動については継続する意向。TikTokについては「日が空けたらやっていこうかなと」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4cb2fabdadd218853dd9609e36ace286d6a12c3
もしかしたら今回は本当に反省して「人生を一からやり直したい」と思っているのかもしれないけど
この人、今まで何の仕事をしてもすぐトラブル起こしてすぐ辞めてしまっているじゃないですか。
最後のゲイバーだって、せっかく雇ってくれて従業員用の部屋も無料で貸してくれたのにトラブル起こして辞めてます。
しかも結婚だって2回結婚して2回とも離婚していますが
介護職ってそういう人が簡単に務まる仕事ではないんですよね。
「もっとリラックスした状態で生活がしたい」とか言ってて、介護職に素晴らしい未来を見つけたかの様に思っているみたいだけど
介護職ほどストレスまみれになって疲れ果てる仕事はないと思うし
「こんなに大変なのに給料がこれだけしかもらえない」っていう絶望感を味わう仕事ってないと思うんです。
これほど心身ともに疲れ果てる仕事がこの人にできるのか?といったら、まず無理だと思います。
「私もそういう病院に一回だけ入ったことがあったので。1~2か月くらい」って言ってるけど、それは患者として入院していた時のことでしょ?
患者様として入院して看護士さんたちに優しくしてもらって上げ膳据え膳してもらって何から何までお世話して貰った身分だったのに
「介護職って素晴らしい!よし!私も介護の仕事をするぞ!」って、オイオイです。
SNSでの活動については継続する意向。TikTokについては「日が空けたらやっていこうかなと」と語った
ダメだこりゃ(笑)
本当に反省していたらもうそんなものに手を出さないよね。
ってゆ~か
何かやらかした芸能人はすぐ介護職に手を出す
↓
「本当に反省している証拠に介護職やってます!」っていうアピをする
↓
ある程度働いたら「自分は介護職で精一杯頑張ったので」といって芸能界に復帰
↓
「介護職で頑張ったから禊(みそぎ)はもう済んだ」とデカイ顔をする
・・・っていうパターンが本当に嫌い。
介護職を「やらかし芸能人の禊の場」にするのはやめて欲しいです。
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