いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
私は、ニューヨークのツインタワーテロは、飛行機が激突したようにVFX映像を全世界に報道して、実際は爆破したものと思っています。
これは爆破説について、もうひとつの証拠になるね。
以前も書いたけど、鉄筋コンクリートに飛行機が激突しても、ビルの下まで全部倒壊するはずがない。
飛行機はアルミニウムの空洞だから、いくらスピードが出ているといっても無理ががある。
私は電柱に缶ビールを高速でぶつけたような物だと思っています。
わざわざツインタワーを破壊した理由は、ビルが古くなったので、高額な保険金を請求しつつ、中東と戦争をして儲けるためでしょう。
この投稿には爆破説を批判するコメントもあるけど、もうひとつの事実として飛行機の爆破なのに飛行燃料の成分が検出されなかったこと、
そしてもうひとつは、破壊されたアメリカ国防総省のビルも合わせて、飛行機が激突したのに、飛行機の部品がひとつも落ちてないことです。
これはツインタワーも同じでしょう。
それとも火災で飛行機のアルミニウム機体は燃えてしまったというのだろうか。
そんなわけがないだろう。
本当に壮大な大嘘ですね。
Robin Monotti氏の投稿から紹介します。
↓↓↓
このツインタワーの建設中の1つの建物の画像を見てください。コア構造を注意深く見てみてください。
この構造が、建物の小さな部分が崩壊する重さで完全に崩壊する可能性は決してないし、火災によって崩壊する可能性も決してありません。
外側のフレームチューブ(236本の密接に配置された周囲柱)が横風荷重に抵抗する一方で、コアは外殻と連携して垂直重力荷重を支え、特徴的な開放的な柱のないフロアプランを可能にしていました。
コア柱と内部構造は、噴霧された耐火材で保護され、2インチ厚の石膏ボードパネルで囲まれており、火災中の構造的完全性を維持するようになっていました。
外側のフレームチューブ(236本の密接に配置された周囲柱)が横風荷重に抵抗する一方で、コアは外殻と連携して垂直重力荷重を支え、特徴的な開放的な柱のないフロアプランを可能にしていました。
コア柱と内部構造は、噴霧された耐火材で保護され、2インチ厚の石膏ボードパネルで囲まれており、火災中の構造的完全性を維持するようになっていました。





爆破している瞬間が映された動画です。↓
崩れる前に小さな爆発が見えます。つまりビルを爆破して崩す方法です。本当に大嘘ですね。
How thick was the steel at that height? I know the answer….Look at these pictures and videos and tell me again….. pic.twitter.com/rNWb54DuNt
— Natalie Lewis (@natalieknowlto) 2026年9月13日
こちら元記事です。
Look at this image of one of the Twin Towers under the construction. Look at the core structure carefully. Under no circumstances this structure could completely collapse under the weight of a small section of the building collapsing, nor could it ever collapse due to fire.… pic.twitter.com/TetgSWRNVI
— Robin Monotti (@robinmonotti) 2026年9月13日
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