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ハッピーダイエットの船田です。
女性に性暴行をして執行猶予中にまた性暴行をしたクルド人に懲役8年の判決が出たが、傍聴していた親族は「殺していない(性暴行しただけだ)」と苦情を叫び、被告は刑務官に頭突きをした。
どうやらクルド人等の移民の方々は日本人と犯罪の認識が違うようです。
船田の関連記事にある橋本琴絵さんの記事にあるけど、あちらの方々は路上で女性をレ◯プすることは罪にならない認識なんだろう。
やはり民族と文化が違う人たちと共存は出来ない。
クルド人でこの状態だから、今度木更津市に来るナイジェリア人は恐ろしいことになる。

また、川口市で無免許で車を運転し10代男性2人を死傷させながら逃走したとして、無免許過失運転致死傷と道交法違反(ひき逃げ)の罪に問われ、同地裁で懲役5年の判決が言い渡された同市在住でトルコ国籍の当時18歳のクルド人少年も、判決を不服として控訴していたことが判明した。いずれも今後、東京高裁で審理される見通し。
一方、7月30日に開かれたハスギュル被告の判決公判の閉廷直後、被告のクルド人親族とみられる外国人女性が叫んだ言葉は「人を殺したわけではない」など被告を擁護する内容だったことが、傍聴関係者の話でわかった。
民族服姿でスカーフをかぶった初老の女性は、トルコ語で「人を殺していない。なぜそんな罰を与えるのか」と大声で叫んだといい、職員から「発言をおやめください」と制止されても「誰も殺していない。懲役8年を与える必要はない」などと叫び続けたという。
ハスギュル被告はその声に呼応するように、刑務官が腰縄をつけようとした際に抵抗して頭突きするなどした。
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