怒やっぱり!貴方の年金、半分しか給付されてない、謎のボッタクリ制度。経営者は抗議しないのか!? | 心と体を健康にするダイエット法

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いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
 
大事なことなので何度でも紹介します。

日本最大の犯罪組織は、実は日本政府だったという笑えない現実。
 
私も年金ってネズミ講より悪質な制度だと思っていたし、年金の原資が減ったのはキャリア官僚の私腹を肥やすために使われていたのは知っていた。
 
そして年金って、給料天引きで徴収されるけど、会社員の場合は従業員が半分負担、会社が半分負担というのも知っていた。
 
でも、年金を受給する立場になると、自分の納付した分しか支給されないという謎の制度なんだよね。私も薄々怪しいと思っていたんです。
 
これ、調べた人がいるというので元市会議員の木村正治さん記事をシェアしました。
 
なんと、会社が納付した年金分は、
普通に国が没収していたという衝撃!!!
 
なんだよそれ、
普通に思いっきり詐欺じゃないか!?
 
会社の経営者は怒った方がいい!
そして、これはみんなで拡散した方がいいんじゃないの?
 
日本政府は、
日本最大の犯罪組織だと心から思うぞ!
 
国民と経営者を騙して、
勝手に私腹を肥やした厚労省官僚は許せないぞ!
 
 

日本政府は過去最高税収を更新中である
にもかかわらず、日本人には更なる増税が
企図され、事実上の税である保険料や公共料金
を合わせれば日本人の生活は圧迫され将来に
見通しが立てにくい視野にされています。

それでも我慢して他人の視線を意識しつつ
同調しながら従うのが今の日本人。
これでは世界最高の都合よいカモにされます。
逆らわない、しかし優秀で従順。

鳴かぬなら死ぬまで搾れホトトギス。
これが今の日本人に対するお上の認識でしょう。

さて、事実上の税に等しい社会保険料である
厚生年金について。

会社員や従業員の方々は毎月毎月、給与から
厚生年金保険料が折半分の半分を予め引かれて
納付しています。

例えばある会社員や従業員への厚生年金保険料の
総額が毎月5万円の場合は、
・経営者負担分 2万5000円
・会社員負担分 2万5000円 給与から天引き
とされています。

しかし疑問が湧いてくる方々が増えています。

日本年金機構から送付されてくる自分の
年金の納付状況には自分が支払った分だけの
年金保険料額と将来の受給見通し額が記されて
います。

しかし折半分の残り半分の経営者や事業者が
納付してきた厚生年金保険料については全く
記載がありません。

そして会社員や従業員が定年退職した後に
厚生年金を受給し始めると年金定期便で表示された
受給額だけが受給されています。

あれ、おかしいな。

確か厚生年金というのは厚生年金保険料の半分は
会社員や従業員が毎月毎月、給与から引かれて
納付してきたけれど、残り半分の厚生年金保険料は
会社が納付してきた筈だよな。

でも自分が受給している年金額は自分が給与から
差し引かれて毎月納付してきた事による受給額
でしかない。

会社が納付した筈の残り半分の厚生年金保険料は
どうなったのだろうか?

このような疑問を感じる方々が増えています。
そして調べ始めた方々が増えてきました。

そして異口同音に同じ内容が聞こえてきます。
それは・・・。

会社や事業者が毎月納付してきた厚生年金保険料
は単に納付させられてきただけで社員の年金受給額
には回されず反映されていないという事。

つまり事実上、没収されただけだと。

何という詐欺なのか。

年金制度を作ったかつての厚生省の花澤武夫氏が
まさか暴露されるとは想定せず内輪向けの文集で
述べていたように単に官僚の再就職先を作るための
財源を確保し続ける為に年金制度を煙幕として
作り出し、支払いがまだまだ先の未来である事を
良い事に湯水の如く流用、転用、着服してきた
という事です。

そしていよいよ年金制度の支給が始まる方々が
増えてきたら

・支給開始年齢を後ろへ後ろへ引き上げる
・支給額を減らす

という姑息な手段を重ねてきましたね。

それでも誤魔化せないから口減らしとも
見えるワクチン接種を繰り返してきました。

これが今の日本人を苦しめている現実です。
何をされてもお上に従う日本人民衆の気質が
逆手に取られて搾取され続けてきたのです。

鳴かぬなら搾り続けろホトトギス。

民衆が意思を持ちお上に立ち向かわなければ
更に増税が繰り返され、その富はお上とお上を
利する様々な存在に回されていくだけです。
以下に厚生年金保険料について頂いたご意見を転載します。

(頂いたご意見転載・1)

以前調べたら単に没収されているだけでした(-_-;)

(頂いたご意見転載・2)

主人は来日して25年、ずっと厚生年金納めて
いますが、とある疑問があったので、
10年くらい前に、年金事務所に聞きに行ったことが
あります。

そこで言われたことは、自分が納めた保険料分は
もらえるが、会社が半分納めた分はもらえないよ、
と言われビックリしたこと覚えています。

えっ⁉️

何のために会社は社会保険料納めてるの?
ってなりました。ただの税金泥棒じゃん❓❓❓💢

今おもえば、あの職員さん、裏事情を知っていた
のではないかと勘繰ってしまいます😶‍🌫️

法人にとっては、社会保険料、本当に高すぎて
頭いたい問題です。

毎年上がってるし💢
言いたいことまだまだいっぱいあります😤😤😤

            〜以上、転載を終えます〜

何をされても下を向き従うようになったなら
それを奴隷と言います。
人間が人間としての尊厳と誇りを忘れたら
それを奴隷と言います。

日本人民衆も我慢するだけが美徳ではありません。
 
 
船田の注釈
年金制度を作った官僚の一人↓この人確信犯です。↓
船田の関連記事の一番上の記事に、動画で紹介しているよ。
 
次の記事↓
 
以前にテレビ番組の中で暴露された
年金財源のカラクリ。
当時の厚生省OBが内輪向けの文集として
発行した内容の中に驚くべき事実が述べてあります。

欧州や他の国ならば民衆が怒りで立ち上がり
省庁を十重二十重に取り囲み、責任者は無事では
済まないでしょう。

これを国家権力が鎮圧しようとすれば内乱勃発
になりかねない、そのくらいの内容です。

しかし日本人は・・・。
民放テレビ番組で流されたにもかかわらず・・・。
静寂ですね。

お上のやる事だから仕方ない、従うしかない、
そのような日本人気質が悪用されています。

日本の年金制度は何のために作られたのか。
大多数の善良な日本人は将来の老後の生活を
安定させるために日本政府が作った皆で支え合う
仕組みだと信じて疑わないのでしょう。

しかし・・・。
日本の官僚は腐っていました。

年金制度を作った生みの親である厚生省OBの
花澤武夫氏がまさかテレビ番組で暴露されるとは
ゆめゆめ思わず内輪の仲間に向けて書いた内容は、

1:「膨大な資金運用のために何十兆円もある。
   一流の銀行以上の資金力だ」
2:「これを厚生年金保険基金とか財団とかを作れば
   厚生省OBが勤め先に困らなくなる。
   何千人でも大丈夫だ。」
3:「年金保険の掛金を直接持ってきて運営すれば
   年金を払うのは先の事だから今のうちに
   どんどん使っても大丈夫だ。」
4:「使っても貨幣価値が変わるから問題ない。」
5:「集まるお金が雪だるま式にどんどん大きく
   なって将来みんなに支払う時に金が払えなく
   なったら賦課式にすれば良いのだから
   それまでの間にせっせと使ってしまえ。」

と本音を書いています。

 ※賦課式とは、必要な時に必要な金額を徴収する
  仕組みという意味です。

要は年金保険資金の着服、流用です。
それよりも悪質で最初から自分たちの再就職先を
作るための財源作りとして年金を謳っただけの
詐欺だったわけです。

これは許せない中身ですよ。
まさに国家反逆罪そのものだと言えます。

騙されていたのは善良な日本人です。

真面目に働き、毎月毎月将来のためにと年金保険料
を支払い、厚生年金では会社と社員は折半ですから

経営者は半分を負担して納付が義務付けられ、
社員は給与から予め引かれて半分を納付してきました。

しかし、それは厚生省のOBが天下り先や再就職
をするための財源の為に最初から計画されていて
厚生年金というのは煙幕だったに過ぎず、
膨大な年金資金を官僚が湯水の如く使いまくり
枯渇したら支払いに必要な分を日本人から徴収する
仕組みにされていた・・・。

何という詐欺でしょうか。

今や予算も中抜きが当たり前のような感覚で
組まれていきます。
日本人が結局はそれでも従うから無茶苦茶をされ
続けてきたのです。

2007年に年金記録が消えていた問題が発覚
して大問題となりました。

まだコンピューターが無い時代、社会保険庁の
窓口等で年金保険料を納付する事があった時代に
窓口の職員が納付された年金保険料を記録に残さず
着服していたために、納付した筈の方々が未納扱い
にされていて年金の支払いに支障が生じた事例が
随所に発覚して社会問題になりました。
無茶苦茶だったわけです。

この問題を当時、市議会議員だった私は10万円
で購入したばかりの新品のハンドマイクセットを
使い東大阪市と大阪市との境目の駅にて街頭演説
をしていました。

すると男性が現れて
「年金問題を演説するな!」
と大声で張り上げながら抵抗してきました。

それでも街頭演説をしていると、その男性が
駅に入っていき次の瞬間にブチッという音が
駅の構内の放送から響いたかと思うと購入したて
の私のハンドマイクセットの電源が入らなくなり
使用不能にされてしまいました。

凄まじい抵抗だったと回想します。
年金問題を演説するなと声を張り上げて抵抗した
男性はプロの人間だったのでしょう。
年金問題は相当に根深いものだと感じました。

その当時10万円で購入したてのハンドマイクセット
が初めての使用開始から僅か15分程で使用不能
にされ、業者に持っていくと業者はそれを聞いて
ひたすら沈黙しました。

使用不能の原因も一切説明しません。
ただ黙って新たに新品のハンドマイクセットと
交換してくれました。

「駅の構内に入って行った人はプロでしょう?」
と業者に尋ねても沈黙したまま。
「このような機器を一瞬で使用不能にする技術が
あるのですね?」
と業者に尋ねても沈黙したまま。
「業界として言ってはならない内容でしょうか?」
と尋ねたら業者は黙ったまま小さく頷きました。

本来はもっと豊かさを享受できる筈の日本人が
どうして富が還元されず苦しい状態になっている
のか、その理由の本質がまさに年金問題にも
如実に表れています。

お上だったら何をやっても許される・・・。
下々の民衆はただお上に従うのみ・・・。
このような骨身に染み込んだ体質が日本人を
苦しめています。

国家を顧みないお上とこれをひたすら黙認してきた
民衆と双方とが日本を蝕んできたと言えます。
 
 
 
 
船田の年金関連記事

上の記事の厚労省OBの動画あります↓

 

こいつも許せん!

 

国家運営の詐欺システム