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ハッピーダイエットライフの船田です。
岸田内閣の方針は「貯蓄から投資へ」です。
国の方針として、貯蓄を止めて様々な投資をしようと国家的に推奨しているのです。
コロナワクチンと同じですよ。
国が推奨する物は「裏がある」のです。
表面的には良さそうなふりをして、中身は命や財産の詐欺です。コロナワクチンは命の詐欺。投資は財産の詐欺。
岸田内閣の考えていることは、いかにして国民の財産や資産を合法的に徴収して闇権力の国際金融資本家に献上するかということですよ。
それが岸田内閣の掲げている「新資本主義」です。貯蓄を止めて投資をすることを強く推奨しています。
1985年以降の日本は、あらゆる資産を国際金融資本家に貢いで来た歴史です。
バブル崩壊とか、年金問題とか、郵政民営化とか、銀行の再編とか、あらゆる出来事が、日本の富を国際金融資本家に献上した結果でしかない。
バブル崩壊で儲けたのは国際金融資本家ですよ。今度は株式投資ではなく新NISAといっているだけのことで同じです。
今度は、どうせワクチン後遺症であの世に行く高齢者の貯金を投資させて、合法的に、根こそぎ搾取して、国際金融資本家にまた献上するんです。
日本政府は1946年に預金封鎖をして、国民の財産を根こそぎ搾取した実績と行動力があります。闇権力とザイム省に忠実なポチの岸田君は頑張るでしょう。
小倉優子の言う通り、こんな怪しい物に手を出したら、取り返しのつかない火傷をして、全財産が雪のように解けて無くなりますよ。ご注意くださいね。
サムライの森永卓郎氏によれば、現代の日本は「バブル崩壊前」なんだそうです。株価が上がっていますからね。この様子で浮かれて投資なんかしたら、バブル崩壊の再来ですよ。
だから今の日本は投資は危険です。しかし貯蓄も危険です。政府が貯蓄税で徴収する準備をしているからね。かといって土地もゴールドも、徴収される危険性がある。
今の時代にお金を使うなら「備蓄」と「自己投資」しかありません。自己投資とは「勉強する」「手に職をつける」「スキルを身につける」ことです。
だから船田は「ブログ起業」をお勧めしているのです。
最近、小倉優子が鋭い指摘をするので注目しています。
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小倉優子に「新・ご意見番」の声…「国が推すNISAには裏」「政治家が逮捕されないのは闇」批判されても “勉強でお返し”
配信
タレントの小倉優子が、社会問題について積極的に発言し注目を集めている。
1月6日、『がっぽりNews!2024』(ABCテレビ)に出演した小倉は、2024年1月から新しくなった少額投資非課税制度「NISA」に関し、
「手を出していないです。国が推してるじゃないですか。国が推してるものにいいものがあるのかなって。
何が裏があるんじゃないか」 としたうえで、 「放ったらかしにしてても(大丈夫)とか夢だとか、そんな甘い話は世の中にない。永久っていう言葉も信じていません」 と否定的に話した。
こうした考えは、2008年のリーマン・ショックの際に株価が大暴落し、「痛い目」にあった経験によるものという。
そして、20日放送の『教えて!ニュースライブ 正義のミカタ』(同)では、裏金疑惑がかかった安倍派幹部の立件見送りや派閥解散の議論のなかで、「政治家は裏で逮捕されないようにできたりするのではないですか?
なにか闇を感じます」「日本の政治っておかしくないですか?」などと疑問を投げかけた。
こうした小倉の問題提起に対し、「X」(旧Twitter)上では《新・ご意見番 小倉優子さん》《日本国民が同じ思いです》《いいぞ、ゆうこりん》《ど正論です》などと賛同が集まっている。
以下、省略
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