台風も帯状降水帯も山火事も畜舎火事も日本を滅ぼす為にある! | 心と体を健康にするダイエット法

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危機の時代に免疫力を上げて健康に生きてゆきたい。そんな中高年のダイエットは健康法と美容法とアンチエイジングを兼ねた方法が必須です。過食と体調不良を改善して楽しく続けることのできるダイエット法を提案しています。

いつもありがとうございます。

ハッピーダイエットの船田です。


2023年の記事ですが、大事な話なので再投稿します。

↓↓↓


おそらく・・・


帯状降水帯は政府が予算を付けて発生させてます。
巨大台風は政府が予算を付けて発生させています。
畜舎の連続火災も政府が予算を付けて起こしてます。
大地震も政府が予算を付けて起こしているでしょう。
海外の山火事も闇権力が予算を付けて起こしてます。
(加筆、2026年は神社の火災も多すぎるね)

みな、地球温暖化を煽って、脱炭素政策を推進するためです。もちろん闇権力に命令されているでしょう。

日本政府は脱炭素政策に150兆円もの予算を付けて日本を破壊する計画です。

インフラ整備に150兆円なら素晴らしいですが、日本を破壊する予算だからどうしようもないです。

洪水も火災も大地震も政府の脱炭素予算から出ていそうです。

今回は台風の詳しい話をシェアしました。



気象改変について、しばらくは

光側が弱体化していましたが最近また

闇側が新たな悪知恵を増したのか

様々な手法を駆使して気象改変による

仕掛けを重ねているように見受けられます。


諸々の気象改変について、飯田敏幸さま

から優れた見識によるコメントを幾つか

頂きましたので転載します。


(以下、飯田敏幸さまからのコメント転載)


日米合同委員会に気象分科委員会が設置

されています。

昭和35年設置ですから、合同委員会発足当初

からあるようです。


台風、豪雨、豪雪、猛暑、突風など、

話し合われて(命令されて)いるのでしょうね。

地震や火山は国交省か防衛省でしょうか。


7号の一つ前、6号の7/28時点での姿です。

複数の雲塊を造り寄せ集めて台風に仕立て

ようとしています。

ここ数年、台風を作らせてもらえない、

或いは造っても無力化されるので、作り方を

変えてきました。


熱低から台風になるはずが、この現象を気象庁は

どのように説明するのでしょうね?(爆)


複数の雲海を合体させて造る6号の画像を

拡大しました。

まだ台風のカタチをしていないのに、既に

この時点で台風6号と呼んでました。


8/8 奄美大島付近の人工台風6号です。

最近のいつものパターンで、台風の雲は右側

だけで、左はありません。

当然台風の目もありません。

台風を消されようとしているのですが、なんとか

再生させようと必死になっている時期です。

風速はせいぜい25-26mというのが、この状態の

勢力です。


このあたりから、国交省や気象庁、自衛隊など

の施設から操作して、計画通りの進路へと誘導

していきます。


線状降水帯は、特定のレーダーやメガソーラー

のある地域で発生します。

九州では阿蘇山を中心にメガソーラーだらけです。

雨雲は流れているのに、集中豪雨地帯は何故か

線状降水帯として固定されます。

それが、メガソーラー付近やメガソーラーと

他のメガソーラーとの中間地域で起きています。


あの西日本豪雨を起こしたのは、京都大学の

MUレーダーとケムトレイルによって操作された

線状降水帯でした。


先ほどの6号と同時刻の、人工台風7号製造中

の熱低です。

6号と同様、雲塊を集めているのが確認できます。


これも上陸する数日前は、右だけに雲があり、

左は雲なし、台風の目もありませんでした。


その後、目が現れた段階で風速を確認すると、

最大で28m、暴風域とされるあたりでは12-13m

でした。

その後も風力は弱まり、強くすることはできず、

線状降水帯製造に集中したようです。


最近のパターンはほぼ毎回こんな感じです。

人工台風は消されてしまうので、その後は台風と

見せかけた人工低気圧と線状降水帯による攻撃です。