いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
2023年の記事ですが、大事な話なので再投稿します。
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おそらく・・・
気象改変について、しばらくは
光側が弱体化していましたが最近また
闇側が新たな悪知恵を増したのか
様々な手法を駆使して気象改変による
仕掛けを重ねているように見受けられます。
諸々の気象改変について、飯田敏幸さま
から優れた見識によるコメントを幾つか
頂きましたので転載します。
(以下、飯田敏幸さまからのコメント転載)
※
日米合同委員会に気象分科委員会が設置
されています。
昭和35年設置ですから、合同委員会発足当初
からあるようです。
台風、豪雨、豪雪、猛暑、突風など、
話し合われて(命令されて)いるのでしょうね。
地震や火山は国交省か防衛省でしょうか。
※
7号の一つ前、6号の7/28時点での姿です。
複数の雲塊を造り寄せ集めて台風に仕立て
ようとしています。
ここ数年、台風を作らせてもらえない、
或いは造っても無力化されるので、作り方を
変えてきました。
熱低から台風になるはずが、この現象を気象庁は
どのように説明するのでしょうね?(爆)
※
複数の雲海を合体させて造る6号の画像を
拡大しました。
まだ台風のカタチをしていないのに、既に
この時点で台風6号と呼んでました。
※
8/8 奄美大島付近の人工台風6号です。
最近のいつものパターンで、台風の雲は右側
だけで、左はありません。
当然台風の目もありません。
台風を消されようとしているのですが、なんとか
再生させようと必死になっている時期です。
風速はせいぜい25-26mというのが、この状態の
勢力です。
このあたりから、国交省や気象庁、自衛隊など
の施設から操作して、計画通りの進路へと誘導
していきます。
線状降水帯は、特定のレーダーやメガソーラー
のある地域で発生します。
九州では阿蘇山を中心にメガソーラーだらけです。
雨雲は流れているのに、集中豪雨地帯は何故か
線状降水帯として固定されます。
それが、メガソーラー付近やメガソーラーと
他のメガソーラーとの中間地域で起きています。
あの西日本豪雨を起こしたのは、京都大学の
MUレーダーとケムトレイルによって操作された
線状降水帯でした。
※
先ほどの6号と同時刻の、人工台風7号製造中
の熱低です。
6号と同様、雲塊を集めているのが確認できます。
これも上陸する数日前は、右だけに雲があり、
左は雲なし、台風の目もありませんでした。
その後、目が現れた段階で風速を確認すると、
最大で28m、暴風域とされるあたりでは12-13m
でした。
その後も風力は弱まり、強くすることはできず、
線状降水帯製造に集中したようです。
最近のパターンはほぼ毎回こんな感じです。
人工台風は消されてしまうので、その後は台風と
見せかけた人工低気圧と線状降水帯による攻撃です。








