いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
自民党と公明党、早く、永遠に、完全に、別れてください。日本の諸悪の根源です。
でも、自民党が公明党と別れても、維新とくっついたら、やはりヤバいのは変わらない。
早く永遠に別れてください。
それが日本のためです。
自民党も公明党も日本を破壊してきた
それぞれ2つの組織に支配されて
きたのは周知の事実ですから。
フランスではカルト指定までされた組織
が日本では公然とまかり通る。
フランス国営放送の方々は日本のメディア
が余りにも本質を報じない事に驚愕して
何も知らされない日本人を哀れんでいる程です。
今はまだフランスのほうがそういう面では
健全なのでしょうか。
日本の問題点の多くは今の日本の連立与党
を支配してきた2大組織に起因しています。
早く永久決別してください。
日本人の為に。

公明党が強硬な姿勢を崩さない背景には、4月の統一地方選での日本維新の会の躍進がある。
「維新は、公明が議席を持つ大阪4選挙区と兵庫2選挙区に候補者擁立を検討しており、公明は最悪の場合、6議席を失う可能性がある。だから関西以外で小選挙区を獲得しようと躍起になっているのです」(前出の自民党関係者)
こうした公明党の態度に怒り心頭なのが自民党都連の萩生田光一会長だ。
「萩生田は新東京28区に、自分が面倒を見ている旧東京9区支部長で前衆議院議員の安藤高夫を擁立しようとしているため、公明の候補者擁立を飲めるはずがない。『俺の顔に泥を塗る気なのか』と怒鳴り散らしています」(地元政界関係者)
萩生田と維新の蜜月
自民党内からは「このままいけば、公明との連立解消もやむなし」という声が上がり始めている。
そこで浮上しているのが維新の会との連立だ。
「萩生田さんは(維新の会前代表で、党内で大きな影響力を持つ)松井一郎氏と若い頃から昵懇で、『いっちゃん』と呼び、飲みに行く仲。公明と組まないなら維新と選挙協力すればいいと考えているのではないか」(自民党若手議員)
維新の会幹部も連立の可能性を否定しない。
「菅義偉前首相が’12年9月の総裁選で、安倍晋三元首相を担いで戦った際、もし負けたら安倍さんと菅さんは維新に入って、安倍さんが代表になるという話もありました。自民の国防や憲法についての考え方も、公明より維新のほうが近い」
自民党と公明党、永久決別のカウントダウンはすでに始まっている。



