いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
広島サミットは、ウクライナ支援サミットと言っていい。
今回のサミットで、岸田首相は完全にウクライナ支援を明確にして、ロシアとC国を非難しました。
これは、アメリカ側から「そういえ」と言われたのだと思いますが、アメリカの後ろ盾があると思って大口たたいていましたが、いざとなったら、アメリカは日本を助けません。
日米安保条約があるとはいえ、アメリカ側は「日本を応援するふり」だけして、ウクライナと同じように戦場にするつもりです。
今回の広島サミットは、日本を戦場にするためのステップのような気がしてならない。
日本が戦場になるというのは、もちろんC国との対立です。
いま、日本は、C国はもちろん、ロシアとも敵対しているし、北朝鮮からも軍事基地に攻撃される可能性があるんです。
本当に、歴史にのこるサミットになりましたね。きっしー。
きっと未来の教科書には、広島サミットが戦争のきっかけになったと書かれるような気がする・・。
しかも、ウクライナの復興は日本に任せろみたいなこと言って、日本の方がヤバイよ。
クレバ氏は首相のウクライナ訪問を評価。「極めて象徴的で、ウクライナと国際社会への重要なメッセージになった」と語った。














