いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
ウク○イナ侵攻や湾岸戦争の時、
日本政府が支援金を出していますが、
そのお金は、そのまま現地に送られるわけではありません。
途中の政治家や官僚や業者にピンハネされるのが普通です。
今回の話は戦争の支援金ですが、発展途上国への経済援助もピンハネされると聞きます。
むしろ現地に行くお金は、ほとんど残っていないとも聞きます。
日本を占領しようとしているC国など、日本の政府開発援助を昨年まで受け取っていた。
日本よりGDPが多い国に援助なんておかしいです。
これは援助という名のカツアゲですね。
細川博司氏Facebookより、シェアさせて頂きました。
今回、ディープステイトの傀儡の
日本政府がネオナチに資金援助を
したことになりますが、ネオナチ
の支配しているウク○イナ政府から
の資金援助国への謝意に日本の名前
がありませんでしたね。
この事で思い出したのが湾岸戦争の際に
日本政府が130億ドルの資金援助を行った
のに援助をした対象国からのお礼に日本の名前
が無かったことです。
何故、130億ドルもの資金援助をした日本の
名前が資金援助国一覧の中に入っていなかった
のか・・・・?
あの時、中村天風の弟子の方から聞いた話では
対象国には日本政府からではなくある大物政治家個人
からの資金援助として提供されたからというのが
その理由でした。
つまり130億ドルと日本国民に公表された援助資金を
大物政治家が自分の懐に入れて着服。
そこから一部の額を対象国に一個人として提供した、
だから日本政府からの資金援助ではなく一個人の政治家
からの資金提供になったために対象国から感謝の意を
表明された資金援助国一覧表に日本国の名前が無かった
のだそうです。
その大物政治家の名前をここで述べるのは
今はしませんが、そういう事をするのですね。
中村天風の弟子のお方がおっしゃっていましたから
信憑性は高いですね。
今回のディープステイトの言いなりの日本政府が
ネオナチウク○イナ政府に資金援助をした筈ですが
資金援助国に日本が含まれていないというのも何か
同じ可能性を感じないでもありません。
湾岸戦争の時のように誰かが援助資金を自分の懐に
入れて着服、そこから一部をネオナチウク○イナ政府
に提供していたとしたら湾岸戦争の時と同じように
資金援助をしたのは日本政府ではなく一個人という
ことになりますから、感謝の意を表明された際に
日本政府の名前がないのは自然ですね。
今回もそのような可能性はありませんか?
ODAもそうですね。
例えば某途上国に政府開発援助という名目で
予算を1000億円つけたとします。
そうすると日本の政治家と某途上国の閣僚や
大物政治家、官僚などが次々と抜き取って実際に
現地に降りる予算は良くて3割とか。
だから本当に支援目的でODAを行うのではなく、
予算をつける度に互いの政治家や官僚が抜き取って
懐に入れることができる、それゆえに予算をつける
という側面も多々ありますね。
その側面を告発していて消されたのが三浦春馬氏
でしたね。
とにかく邪な動機の人々がいることで故意に危機が
作られます。
そして何かと理由をつけては予算ができますから
その都度抜き取って懐に入れる邪悪な人々がいるのです。
ある年度では一年間で100億円を着服した政務官
がいたそうで、権力の世界で問答無用で消されたと
のことです。
本当に苦しんでいる庶民に予算が確実に届く本来の
当たり前の姿になって欲しいですね。
こういう邪悪な人達も容赦なく粛清して欲しいと
光の存在に願います。
とにかく日本の膿も全て吐き出して欲しいですね。
