今日、実家の父と話をしていました。
運動好きな父は、御年65歳。
今でもジムに行って、マシンに乗って何kmも走るとか。
当たり前に、軟骨がすり減って、ドクターストップ。
不快感もひどく、お薬を飲んでいるとか・・・
そこで、私が「足の不快感ならアロマで簡単に良くなるのに!」
父、「そんなわけないやろう・・・」
まったく信じていない!
お友達は、親知らずを抜いた後の顎に、清涼効果のあるディープブルーを
塗って、まったく不快感はなかったとのこと。
特に、体の表面の不快感なら、ドテラのディープブルーという清涼ブレンドオイルが
良いです。とっても。
お薬は、今すぐ抑えたい時、とっても助けになってくれます。
しかしながら、健康的な体の仕組みも、すべてシャットダウンさせてしまう可能性もある。
また、お薬だと、お口に入れて飲んだ後は、いつのまにか痛みも消えて、
体に起こっている様々な状態を見逃しがちになると思うんですね。
父のように、膝が痛いなら、膝け塗って、「ここが調子悪いのか・・・」
そう認識しながら、そこに至った経緯を振り返り、自分の生活を修正する機会になり
また、傷む部分を労わる機会になると思います。
お薬は、あまりにも簡単で手軽で、それだけの力に頼って、自分の生活を見直したり
自己治癒力を大切にしたり、を見逃してしまうかもしれません。
もちろん、お薬が必要な時もあります。お薬に反対は、決してしません。
ただ、そればかりでなく、大切なことに目を向けましょう・・・そう考えます。
長くなりましたが、体の表面の不快感には、ドテラのディープブルー・・・
濃いブルー色をした、爽やかなオイルです。
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