こんにちは。

わしずあゆみです。

 

 

今年に入って自分の動かし方が

またわからなくなって麻美さんに頼り

 

 

 

 

 

 

ギャルマインドを調べる中でわかった

絶対的な違いはギャルは

自分に「バツ」がないこと。

 

 

バツがないとは、存在に否定がない。

他人からどれだけバツだと言われても

自分を自分で認めてる強さがある。

  

 

5B認めてるとも言えるし、

他人に見せるための余計な

プライドがないとも言える。 

 

バツがないとは、

人に謝らないとか開き直るとかじゃなく

どんな事象が起きても自分の存在価値と

つっつけたりしないということ。

 

  

 

呪縛って

自分で「バツ」と思ったことを

「マル」に認めてもらう事が動機だから

「マル」をつけてくれる他人が必要で

 

 

愛されたいのも「マル」が欲しいからだった。

そもそもバツのない世界を私は知らなかった。

 

 

 

さやちゃんのブログより

 ↓↓

=======

 

「呪縛」を一言で説明すると

一体なんなんだ?って答えが

ひょんなことからわかったの。

 

 

呪縛とは、

親から教わった

愛され方。

 

 

なんだ。

 

 

しかもタチが悪いのは、

親が直接教えてくれたわけではなく、

親を見て、“きっとそうなんだろう“と

思い込んだ錯覚のようなもの。

 

 

そうすれば、

親は私を愛してくれると、

それが親から教わった

愛され方なんだ。

 

・

 

先日、吉野経営塾では

「親の呪縛」がテーマの

ビジネス講義だったのですが、

終わってからカフェで不意に聞かれたのです。

 

 

「私のどこが呪縛ですか?」と。

 

 

だから、説明したのだけど、

その、咄嗟にした説明が

私自身にも響いてしまいました。

 

 

呪縛とは、

親から教わった

愛され方。

 

 

もう少し噛み砕くと、

 

 

呪縛とは

親を見て採用した

世間の歩み方。

 

 

 

親がいい親でも

悪い親でも、

子供はこうなりたい、

こうなりたくないを思う。

 

 

「親の呪縛」とは言うけれど、

直接的な親だけじゃなく、

なった関わった職業や肩書きの呪縛もある。

 

 

金融機関の呪縛、

医療機関の呪縛、

教育機関の呪縛.......

 

 

親(世間)から認められる

立派な大人になるために

教わったあらゆることが

いざ、自分で自由に生きようとすると

とんでもない足の引っ張り方をしてくる。

 

 

✅目立ってはいけない、

✅自分の意見を主張してはいけない、

✅わがままは良くない、

✅お金を稼いではいけない、

✅お金の貸し借りをしてはいけない、

 

 

過度な責任感が、

自分を狭い世界で生きさせて

世界を暴力的に感じてしまう。

 

 

その暴力的な世界は、

結局のところ、

「親に怒られる世界」

なんだよね。

 

 

 

人は無意識に

怒られないように

怒られないように

生きようとする。

 

 

それが、

真っ当な人間の在り方だと

信じてやまないから。

 

 

(親に)好かれる世界とは、

(親に)愛される世界で、

それは嫌われてはいけない世界で、

嫌われたら死ぬ世界。

 

 

おいおいおいおいおいおいおい

ある程度、子供の時よりは自由に生きれる大人が、

嫌われたら死ぬ世界で生きていて

生まれてきた意味あるのかなと

私は思うのです。

 

 

私は出不精だから世界中を

飛び回ったりはしないけど、

 

 

冒険心に心躍らせて生きてみたいと

過去の私は強く思いました。

 

 

(親の)人の言うこと聞かない

(親から)人から愛されなくてもいい

(親から)人から嫌われてもいい

 

 

なんなら

(親から)人から殺されてもいいけど、

自分で自分を殺して生きるようなことは

もう、したくない。

 

 

自分で自分だけを愛して

生きてみたいと

強く強く願いしました。

 

 

 

それは

自分だけを信じて

生きてみたいということ。

 

 

敢えて

自分“だけ“を愛してみたいと表現したのは、

人が人を愛するとき、大体は、

自分が生きていくための損得が

そこにはあるからです。

 

 

自分だけでは生きていけない時、

人は相手から欲しいものを得るために

愛する行為をする。

 

 

つまり、

誰かを愛するとき、

「自分だけでは生きていけません」と

自分を舐める時でもあるんです。

 

 

それを別名、

自分への暴力とも言う。

 

 

自分の可能性を信じてあげるのは

自分しかいないのだから、

大祓えしたような極限の孤独の中から

自分を信じて発言と行動を

してみたいと思いませんか?

 

思わないと思います。

普通は思わないです。

 

 

怖いから、

そこまでする必要を

感じないと思うんです。

 

 

むしろ、

それが正解だとは

思わないと思うんです。

 

 

私も思わなかったです。

 

 

でも、

好かれるように

嫌われないように

褒められるように

怒られないように生きたら

病気になりました。

 

 

全文はこちら。

 

 

 

"自分の可能性を信じてあげるのは

自分しかいないのだから、

大祓えしたような極限の孤独の中から

自分を信じて発言と行動を

してみたいと思いませんか?"

 

 

さやちゃんの言葉を見て、他人にマルを

貰うための動機に限界が来たんだと思う。

(まだまだ合ったと気づいて驚愕😵)

 

 

「他人にマルを貰うため」

「他人からバツがつかないように」

では動けなくなったとも言えるかな。

 

 

自分ビジネスしてきたつもりだったけど

また違うフェーズに

行くしかなくて怖いしかない😱

けど、感覚が知りたいからやる。

 

 

自分のために生きているようでも
誰かにオッケーハンコをもらう事が
目的だと思って生きていたから。
 
 
自分の波に乗っていこう♡
 
 
 

 

 

 

    

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わしずあゆみ

完璧主義さんの働き方&コミュニケーション専門家
 
◾︎自然体で人と繋がるコミュニケーションのお手伝い
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