丸一日出っぱなし | Cocuklarla

Cocuklarla

トルコおじさんと息子たちに振り回される日々

夏休みも終わりが見えてきたある日の話。母の薬を施設に届けてから、碧南市藤井達吉現代美術館に橋口五葉のデザイン世界展を観に行ってきました。






「吾輩は猫である」を始めとする夏目漱石の書籍の装丁デザインをされた方です。大正イマジュリーかなラブ


どれもこれもアール・ヌーヴォーを彷彿させるモダンでオシャレ、素敵なデザイン。思わず手に取りたくなるような、ジャケ買いしたくなるようなものばかりでした。


ガチャはしてませんし、図録も買わなかったけど、買えば良かったなあ。


碧南の後は久留米に巡回するみたいです。


お腹すいたので館内のカフェでランチ。

ベジにしたのでオール野菜笑



九重味醂に行こうと思ったんだけど、暑くて横断歩道を渡る気も起きず帰宅(↑写真は向かいのお寺で、九重味醂はお寺の脇の道を入ったところにあります)。


帰宅すると二号が、部活のコソ練があるから送ってけとか言い出したハッ一回送ると4時間くらい空白時間があるので、この日は豊川の産直までひとっ走り。


新米ラブ


大量に入ってるしめじ、あっという間に使っちゃったけど、美味しかったなあ。


山梨産のぶどうと


豊川のぶどう


以前来た時に買ったとうもろこしが安くて美味しかったので欲しかったんだけど、もうありませんでした。まだまだ暑いけど徐々に秋にシフトしてる。


この後イオンで時間を潰してからコソ練会場に迎えに行き、一号線沿いにあったスシローで遅めの夕飯を食べ帰宅。



赤シャリのシーズンでしたわウインク


長い一日だったな。