あと2話で完結!
年内に間に合ったー爆笑

相変わらずパリのストは続いてるみたいですが。。ガーン

私的に最高に楽しい蚤の市‼️
蚤の市日和ラブ

夜バス停を撮影。。

オペラ通りのこのバス停から95番で出発❗️


向かうはヴァンヴの蚤の市!
土日しかやってませんのでご注意を。

クリニャンクールが有名ですが。なんせ広い。
(かなり本気の方は1日〜2日かけてクリニャンクールに行かれてもいいと思います。)


オペラ通りのオペラ座よりのGODIVAの前にバス停がありますウインク地下鉄で売ってる回数券も使えます。前から乗って刻印器に通して降りたい所で降ります。(後ろ降り)
ヴァンヴの蚤の市は地下鉄でも行けますがオペラ座付近に泊まってる方とかはバスがおすすめです。景色もいいし口笛
バスのなかでボローニャ地方から来てたイタリア人🇮🇹と仲良くなり。(20歳の娘さんがいる(パリの大学に来てるそう)マダム3人組)

無事に到着。
目の前がすでに蚤の市ストーリート。
道の両側にいろんな物が並んでます!

ブロカント的な小物から

シルバーのようなカトラリー
カトラリー置
古いリネン
切手やカード


わざと置いたみたいに素敵な葉っぱ🍁




こんな雰囲気ラブ
日本語が片言喋れるカナディアン🇨🇦にしゃべりかけられました照れ日本語を使いたかったのかなー。日本で英語教師として働いてたそうです。
ニコニコした癒し系のナイスガイでしたよ。

蚤の市も闇雲に歩くより
こんなのが欲しい!と目的を持ってあると疲れにくいですし、楽しいと思います。

戦利品

鳥のカトラリー置き12個セット
犬とかはよく見かけますが鳥は珍しい!
と思ってついつい。
60€→40€

合金の入れ物。
銅仕上げかなー?まあまあ、重いです。
小さな剣山をいれて素朴な野草とか活けたら絶対いいと思って一目惚れラブラブ
表がバッタで裏は梅の木みたいな?
持ち手もいいラブラブ
値段をきくと。ノートに25€と。
思ったより安い!と思ったのですが。
パッとお札を取り出すと20€札。
ムッシュに20€みせてお願いしてみたら!
25€→20€
ありがとうムッシュ。ハグハグ。

クリストフルのワイントレー
家で磨いたらまあまあキラキラ🤩
蚤の市らしい買い物
ガラクタの箱から掘り出した物
1€

叔母が気に入った手書きの葉書
もちろん読めません。雰囲気買い。
表の絵も手書き     裏はお手紙。達筆❣️


私が額装中ですが悩んでます爆笑
額も蚤の市で1€

もう1枚の葉書
クリスマス🎄っぽくて可愛い😍
2€〜5€ぐらいでカードは色々ありますウインク
お気に入りの1枚をラブ口笛


小さな石付きのマドラー5本 10€
ジャム用にもいいかなー。と。

いろんなブログでヴァンヴの蚤の市の事は書いてありますが10:00〜12:00ぐらいがおすすめです。
トイレはなさそうなので水分は控えめに。
コーヒースタンドはあります。

もちろん値段はあるようでないようなのでお互い気持ち良く交渉しましょう照れ
私は大丈夫でしたがお店のマダムにはポケットにお金は入れたらダメだよ。スリがいるからね。とアドバイスをいただきました。
気をつけましょうプンプン

番外編

浮世絵風な額
どこからかフランスにたどり着いた。
雛飾りの1人。。。ガーン

そして行きのバスで一緒だったイタリア人マダムと帰りのバスも一緒(笑)
ヨーロッパの方がフランスの蚤の市で何を買うかと思ったらびっくり見せてくれました❗️が❗️なんと。

日本画風の絵。侍の姿絵。幽霊みたいに髪が乱れた遊女の姿絵の2枚。。。私の個人的感想では怪しいシロモノとしか言いようがありませんが思い出買いとしてはいいので!good job!とか言ってしまいましたニヤリ

あと、1話でパリ編終わります!