キャットタワー増築。 | どらにっき

どらにっき

勤労感謝の日に保護された茶白どら໒꒱
白黒ぺこ・とび三毛すみ
ねこと夫婦の日常

賃貸暮らしの我が家。

壁に穴を開けられないため

ディアウォールでキャットタワーを

つくり続けること早6年。




2017年3月

どらをお迎えしたときに

初めて建てたキャットタワー。





2022年12月

どらが亡くなって

ぺこをお迎えしたとき

家中の壁にダイブしてよじ登ろうとするので、壁の傷対策に増築したキャットタワーと




キャットポール。

この時はまだあった扉。今は外してます。





そして今回、

すみをお迎えしてから増築した

キャットウォークがこちら。




ウォーキング・すみ。



寝室とリビング(ネコ部屋)を

隔てていた扉を外したことで

就寝中、運動会をする2にゃんに

お腹や頭を踏まれることも多々。




ヘルメットをかぶって

寝ようかとも考えましたが

わたしたちの上空で走り回って

くれればという願いも込められています。




ひょっこり・すみ。




ぺこはまだ警戒中のため、完全にすみの居場所になってます。




オット、夏休み最終日にどんぐりのTシャツを汗で湿らせながらがんばりました。

↑ディアウォールで天井が少し浮いてしまったため、ティッシュで埋めている。(見た目対策)それを食べようとする、すみ。




オレ、最終日に何やってんだろう。

夏休み最終日に宿題やる子どもだよなぁ

って言いながらも

そこで遊ぶネコたちに終始デレデレ←この顔。




ちなみに、キャットタワー増築によりカーテンレールデビューしてしまったすみ。(予想通り)




カーテンレールの上を通れば

天井を一周することができるのだけれど

それは危険&エアコンが心配

ということで、🦧に見張りをお願いしました。



効果絶大。



ネコたちにアスレチック場所を

つくってやりたいという

オットの猫愛から生まれた

我が家のキャットタワーたち。




唯一の心配事は

ディアウォールの建て過ぎで

天井が抜けないかということ。

こればかりは祈るのみ。