どらに対しては、赤ちゃんをあやすように甘々になるオット。
基本、にゃん語。
朝起きて
どらにゃーん、起きてるにゃんかー?
会社に行く時も
どらにゃーん、いってくるにゃんよー
帰宅後も
帰ってきたにゃんよー
触れ合い時間なんて当たり前
たかいたかいするにゃんか?
ほーら
たかいたかーい
たかいたかーい
寝る時も
どら、いっしょにねるにゃんよ
相手が人間の子どもで、そろそろ言葉を話し始める時期とかだったら、普通にしゃべってとお願いするのですが、思う存分にゃんにゃん言いたまえ、と気にしないでおります。
そうは言っても、家の外を出たら違うのだろうと思っていたら、
まさか病院でも、
どらにゃん、がんばるにゃん!!
ほら、もう少しにゃん!!
(採血を応援するオット)
にゃん語を使っていました。
先生とお話しする時は、瞬時に標準語に戻るんです。
無意識か。
偉大なるオットの話でした。
✴︎✴︎✴︎
今朝はカリカリごはん少なめのどら。
ウェットもいまいち。
うんちもコロコロ。
踏ん張っておならだけした。心配。
マッサージを嫌がるから寝込みを襲おうか。
どらー、ごはんたべてー(;ω;)
