にゃん語を話すオット | どらにっき

どらにっき

勤労感謝の日に保護された茶白どら໒꒱
白黒ぺこ・とび三毛すみ
ねこと夫婦の日常

どらに対しては、赤ちゃんをあやすように甘々になるオット。



基本、にゃん語。



朝起きて


どらにゃーん、起きてるにゃんかー?




会社に行く時も


どらにゃーん、いってくるにゃんよー




帰宅後も


帰ってきたにゃんよー




触れ合い時間なんて当たり前


たかいたかいするにゃんか?

ほーら

たかいたかーい

たかいたかーい



寝る時も


どら、いっしょにねるにゃんよ




相手が人間の子どもで、そろそろ言葉を話し始める時期とかだったら、普通にしゃべってとお願いするのですが、思う存分にゃんにゃん言いたまえ、と気にしないでおります。



そうは言っても、家の外を出たら違うのだろうと思っていたら、



まさか病院でも、


どらにゃん、がんばるにゃん!!

ほら、もう少しにゃん!!

(採血を応援するオット)



にゃん語を使っていました。

先生とお話しする時は、瞬時に標準語に戻るんです。




無意識か。




偉大なるオットの話でした。


✴︎✴︎✴︎


今朝はカリカリごはん少なめのどら。

ウェットもいまいち。

うんちもコロコロ。

踏ん張っておならだけした。心配。

マッサージを嫌がるから寝込みを襲おうか。

どらー、ごはんたべてー(;ω;)