船橋市:弓場清孝
千葉県船橋市海神に在住
元、原発作業員
現在71歳、
大動脈弁置換、人工血管置換、心臓機能障害1級、左目光覚無し、左耳聴覚無し,
2017年6月8日脳卒中にて倒れるも
リハビリ回復(機能障害残)
目標は「活きる」「生きる」

日本の原発40年ルールは骨抜きにされた
東電
福島原福島原発
の
職員だった
木村さんの上司は
「津波のリスクは、君の言う通りだが、安全審査上においてはタブーなんだ…」
と言い、
↓
それを理由に木村さんは
東京電力を退職され、
↓
そのあと
大事故
3・11へと
↓
福島事故を機に
高知へ家族で移住されました。
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原発の安全審査は当然、
当時から原子力委員会と保安員時代そして経産省も関っているはずです。
政府も東電も津波のリスクはわかっていながら、
対策を講じていなかったという事とで、
私は恐怖感さえ覚えます。
今や、
40年ルールも無視し、
国有会社化された東京電力は柏崎刈羽原発の7号機、6号機




柏崎経済界の地盤沈下は深刻で、
現在、ジリ貧といわれる柏崎経済界の状態と酷似している。
このままでは柏崎製油所は閉鎖に追い込まれる。

⇕
假屋崎苅羽原発誕生
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新潟県においては意見交換会なるものを実施していますが、
柏崎刈羽原発で苛酷事故が起これば、
日本だけの問題にとどまらないということです。
近隣諸国の韓国、北朝鮮、中国、ロシアなどは
黙っていないと言うことです。

