ど~も~

でっかいおっさんです。

 

 

今日も

 

 

 

 絵本紹介の時間

 

 

やってまいりました。

 

 

 

本日ご紹介したいのは

 

 

 

 

三びきの子ぶた

 

 

色んな

三びきの子豚がある中で

 

 

おっさんはこの

パターンの話が一番しっくりきます。

 

 

内容は

 

 

家が貧乏で

暮らしていけないので

お母さんが

子豚を放出

 

 

 

はじめの豚は

わらを分けてもらい

家を作るも

 

 

おおかみがきて

 

吹き飛ばされ

 

 

子豚は食べられる

 

 

 

2匹目は

 

木の枝で家を建てる

 

おおかみに吹き飛ばされ

子豚は食べられる

 

 

三びき目は

レンガで家を建て

 

おおかみは

吹き飛ばせず

 

 

 

おおかみは

子豚を畑に誘う

 

約束の時間より子豚は

早く行き早く帰り

 

おおかみは

怒る

 

 

 

次にリンゴ狩りに

誘うも

 

また同じパターンで

 

早く行く

 

けれど

 

途中でおおかみがやってくる

 

おおかみに

りんごを投げて

子豚は逃げ切る

 

 

 

三度目におおかみは

 

豚を

市場に誘う

 

 

市場に先にいき

帰りにおおかみと会うも

樽の中に入って転がり

 

難を逃れる

 

 

最後におおかみは

煙突から突入

 

 

鍋にして食べる。

 

 

 

 

 

 

次男は嘆いていたけれど

 

 

 

残酷さもあるから

こそ

昔話は面白い

 

おっさんはそう思います。

 

 

なので

三びきのこぶたを読む時は

このパターンのを

読んであげて欲しいなと思います。