
ど~も~
でっかいおっさんです。
おっさんとこの
三男
毎年この時期に
痙攣が起こります。
お医者さんにも毎年かかっていて
記録用に
ブログも書いています。
過去の記録をみていると
1回目は
2022年
9月11日
2回目は
2023年
10月10日
3回目が
2024年
10月17日
朝5時半ごろ
今の所
1年に1回だけの
痙攣で
お医者さん曰く
薬を飲むと
眠気があるのと
頻繁に起こるタイプなら
薬を飲む
↓
その症状が出るか出ないか
判定しやすい
けれど
1年に1回なので
薬を1年間飲み続けても
薬の効果があるのかないのか
わかりにくい
と言うので
薬は飲まず様子を見ています。
昨年の記事が変な所で
終わっていたので
つづきも
書いておきたいと思います。
(おっさんの家の記録なので)
昨年
けいれんを起こした時
妻が気になることがある
と言い出したので
かかりつけの病院の予約を取ることになりました。
その気になることとは
耳鼻科で処方されていた
アレルギーの薬
(レボセチリジン)
に
抗ヒスタミン剤が入っていて
抗ヒスタミン剤は
痙攣を誘発する恐れがあるから
てんかん
人は飲むのはよくない
とのこと
なるほど
それが気になったのか
かかりつけ病院で
今使っている薬を確認すると
ダメだよ
これは
違うの出しておくね
と
違う処方をしてもらう。
それまで
秋口には
アレルギーの薬を毎年
使っていたため
疲れなのか?
それとも
この薬なのか?
それとも
我が家に初めて頂いた
ゲーム機
の光のせいか?
なんて
答えのない迷宮に入るのでした。
そうこうしている内に
2024年の
脳派の検査の結果がでました。
結果
脳波の異常が2つに増えていたのです。
その結果を受け
投薬をするのか
しないのか
考えておくように
言われましたが
前述したように
1年に1回の痙攣だし
どうしようか?
と
また悩み
結局お医者さんと相談して
投薬せず様子見
を
することにしました。
つづく


