どぉーもーでっかいおっさんです。
今回は保護者さんとのコミュニケーション編です。
ある日の保護者さんとの話。
50歳代の5人の子どもを育てたおばあちゃん。
子どもは3人で自身は5人兄弟のお母さん。
と四人の子どもがいるおっさん。
通称多子会←おっさんが思っているだけ。
でしつけについて話をしていた時。
おっさん 「お母さんはいつもニコニコ優しいですよね~」
お母さん 「そんな事ないですよ~ウチでは手も出しますし~」
おばあちゃん「先生は子どもさんに手を上げたことないの??」
おっさん 「手を上げたことはないですね~」
「手を上げなくても今のところ聞きますしね~」
お母さん 「へぇ~」
おばあちゃん「先生、30センチくらいの定規あるでしょう?」
おっさん 「はいありますね~ぶっといやつ」
おばあちゃん「私なんてそれで息子のおしり叩いてましたよ~」
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おばあちゃん「今じゃ~虐待やと息子たちに言われてますが・・・男の子はそれぐらいせんとね~」
おっさん 「・・・・」
お母さん 「・・・・」
おっさんが30センチ定規なんて持ったら・・・・
危険だ!!子どもたち近寄るな!!