この髪の長さのじぇびさんを、MAPSといい、SAINT LAURENTといい、このallureといい、こんな素晴らしいグラビアとして残してくれてありがとうございます。むちゃかっこいいから夜中に気づいてびっくりした!!! 


じぇびさんのwebインタビューとグラビア!!!

かっこいい(꒦ິ⌑꒦ີ)











このallureのストーリーのじぇびさんかわいい。みどりのモフモフそんなにはだけてたん///



インタビューざっと読みましたけど、公私について…イム・ジェボムとアイドルJBのキャラクターをどうやって切り分けてるかとか。あとはK-POPアイドルの求められるイメージと自分みたいな。ピアスやtattooについても。

気になった部分だけ抜き取って載せておこうかなと思いました、文が長いわりにじぇびさんの発してる部分はあんまりないような。


やしの木【JB】はアイドルでありスーパースターだと思う。僕は特別な人間なんだと心に決める。ステージ上では最高の自分なんだと。

(インタビュアー)私が話してるのはK-POPスターJBなのか、普通の男性ジェボムなのか、見極めるのは難しい。時に彼はフランクで正直で傷つきやすく、まるで私たちが昔からの友達として話しているかのようだ。別の瞬間には長年K-POPスターにインタビューしてきて聞き慣れた曖昧で回避的で愛想良く楽観的な答えにもなる。しかしJBはそれらの矛盾を自身でよく理解している。

やしの木僕は普段、典型的な【スター】のキャラを遠ざけるタイプだけど、(スターのキャラを)果たすことが僕の仕事だから。

僕は何をすべきか?何をすべきか?じっくり考えました。そして自分をキャラクターとして表現するのが面白いだろうと思うようになった。僕自身ではあるけど、その内の1面を表してるんだ。

星によると、イム・ジェボムは山羊座であり、野心的で、手際が良く、思いやりがあって、根気がある。(彼と1日過ごして、彼がまさにそうだと確信しています。また、ウィットに富み、人の気持ちがわかるというのも加えておきます。)

 自分の人生がこうなると想像できたか質問する。 彼はいいえと答える。 彼は単にできるだけ歌ったり踊ったり作曲したいと思っていた子供でした。

「自分でも驚きです、たくさんの人達が僕らを好きだということに。」と彼は英語で言った。
とても遠慮がちなので、純粋な意見だと思った、そして単に腰が低いアイドルではないことも。

(メイクやマニキュア、髪を伸ばすことについて)
やしの木男性的と女性的の2つの違ったカテゴリーで考えるよりも、[自分が好きなもの]を表現するだけです。もちろん、[僕の定義]は時々変化します。

髪を伸ばすきっかけをたずねたとき、彼は「K-POPスタイルの箱から飛び出したかった」と言う。

やしの木写真を見ると大抵ありふれた同じツーブロックのヘアスタイル。印象的に見せるのもアイドルとしての仕事の一部だから僕は何か違うこと…色んなバリエーションの新しいルックスが欲しかったんです。これが僕自身の表現方法です。

そしてアイシャドウやファンデーションで顔色を整え輝かせるのは【JB】のためだとジェボムは言う。仕事がなければ彼は肌に何もしない。肌が荒れていても、肌を乾燥させればきれいになると信じているので保湿もしない。私はその事実にたじろぐと、彼は英語ですぐこう付け加えた。「これは僕だけの秘訣です僕だけの。」


(アンチアイブロウピアスについて)
やしの木ピアスは悪いことでも良いことでもないことを人々に示したかったのです、それは新しい文化的なものです

やしの木僕は欲しかったから手に入れた。僕の体であり僕の人生だ、だからそれをやっただけだ。

ピアスをしたことで自分の人生に責任を感じる
 
(tattooについて)
やしの木したいのですが、頻繁に気が変わりますと語りため息をついた。

やしの木僕はデザインについて考えましたが、これよりこっちが良いか? そんな風に考えてしまうからできなかった。

(将来自分のためにほしいものは?と聞かれ)
やしの木自分のやりたいことをやりたいだけです。僕は常に働き続けたいだけです。

貪欲になり、期待を抱くと、大きな失望を感じがちなんです。(それな!!!!!!チンチャそれな!!!!!!)




このインタビューで1番びっくりしたこと

じぇびさん保湿は大事だよww

何、肌が荒れてたら乾燥させればきれいになるって?!?!なにそれ!!ほんとなの?!驚愕なんだけど(笑)そりゃインタビュアーもたじろぐわww 僕だけの秘訣って、私が真似したら肌ガッサガサのボッロボロになるんだろうな。保湿せんでも内面から潤ってるってことなんかなぁうらやましい…。


元々じぇびさんは(K-POPアイドル)らしくないアイドルだなって思って見てたし、そのらしくないところが彼の魅力だと思って私は大好きだからこのインタビューには特に新鮮味や驚きなんかは感じなかったし、(だよね~)と思いながら読みました。これallureKoreaじゃなくて、本家のallureアメリカ版の方だからなのか、そもそもK-POPについてとかアジア人のtattooについてアメリカから見た概念というか、日本から見るK-POPとの見方はまた違うんだろうな、そりゃそうか。今さらK-POPの男性アイドルのメイクについてとか女性的みたいな表現もやっぱK-POPの捉え方が違うのかなぁって感じを受けました。


ボムスタもさっきアップ