今、韓国芸能界がザワザワしてます、いやザワザワどころではない。記事のタイトルって怖いね。そして【疑惑】が全て「やった」ていで広まるスピードこわ。私もあらゆる記事を読みあさりましたが全てが真実とも限らないと思ってます。色んな考えもあるし、記事をどこまで信じこむかの違いでもVIPの間でなんかギスギスしてきて悲しい。
そんな中、私は尾てい骨を折ってました(悲惨すぎる)
私の今の癒し。ありがとうGOT7、ありがとう2jae。゚(゚´Д`゚)゚。
痛みこらえて二人がインスタでいちゃこらしてるのをニヤニヤ見てたよ(きもい)
こもるじぇびさんに運動しに来てとヨンジェ
シアワセだなー



歌番組にラジオにペンミやサイン会に雑誌に…とにかくJus2がいっぱいで。ジニョンくんのドラマはちゃんと見たいから字幕出るまで待機。
ケツ痛い痛い言いながらなんとか追って見てましたよ(おとなしく寝てろ)
そしてVOGUE KOREA
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JBとユギョムのJUS2
GOT7のユギョム JBだから完璧になった数字。そしてJus2。
私たちが覚えているGOT7の歌のサビは、多くの部分JBの声で構成されている。GOT7の音色が爽やかで際立っていて時にとろけるように甘いならそれはJBのせいである。
彼はGOT7メインボーカルであり、B-BOY経歴のあるダンサーだ。そして創作者である。着実にGOT7のアルバムで自作曲を披露している彼は音源共有サイトにトラックを共有したりもしている。
JBは音楽を作るときにはデフ(Def.)という名前を使用する。大型事務所所属のミュージシャンが個人作業を音源共有サイトに載せるのは一般的なことではない。 JBは過去のインタビューで、「好きなスタイルの曲を作ったから誰かに聞かせたかった」と話した。
GOT7の中のJBが缶飲料を開ける瞬間のような強烈で清涼な感じだとしたら、音源共有サイトの中のDef.は夜露に濡れた明け方のような湿った感じである。
Def.トラックには「Bedtime Vibe」「Korea Soul Music」のようなコメントが相次ぐ。 JBは自身の音楽的スペクトルには限界がないことを絶えず確認させる。
ユギョムはメインダンサーだ。音楽とは聞くよりも感じることであると彼の舞台は証明する。ひたすら動きだけで視線を独り占めする。
ユギョムが音楽をダンスで解釈する能力は本当に優れていて無音で映像を見ても歌詞の雰囲気が想像できるほどだ。
彼が披露した「이젠」「Fine」のようなソロ曲は派手なボディランゲージと相違なかった。ユギョムはトラビス・スコットとクリス・ブラウンを英雄と呼ぶ。
だからユギョムはGOT7のように明るく元気だけれどもそれと同時に濃く激しいソウルを持っている。
‘Jus2'はGOT7でインパクトを担当していた二人のメンバーのユニットである。 R&Bを互いに愛するJBとユギョムが創作活動に没頭した時に起きた化学作用である。両方の共通部分はむしろ強くも柔らかくもない「最小限」の状態で完成した。ミニアルバムには、6つの感覚というストーリーが盛り込まれている。 「Focus」という言葉から出発して視覚(Focus on Me)、嗅覚(Drunk on You)、触覚(Touch)、第六感(Senses)、聴覚(Love Talk)、味覚(Long Black)で完成した。音楽をジャンルで区分することは、最近大きな意味がない。Jus2の音楽には、ディープハウス、スロージャム、R&Bの情緒がある。
Jus2は、自分たちの音楽を説明するキーワードとして「控え目さ」と「だるさ」を挙げたが、エネルギーを噴出し、快感に抱かれていたミュージシャンが強弱を巧妙に調節すると面白いリズムができた。Jus2は「2」という安定数を非常に効果的に使用する。
動線をすごく悩んだという「Focus on Me」のダンスは幾何学的に広がった3D万華鏡を覗くようなエクスタシーに抱かれる。分散ではなく、まとまりを目指したようなJBとユギョムの声は螺旋状に甘く調和をなしている。感覚的なステージが感覚を刺激する。
ユニット名はJus2になるしかなかった。あくまでもJBとユギョム、唯一のこの二人だけ出せる音楽でありステージだ。 「事実Jus2はパフォーマンスと歌の両方という意味です。ダンス、歌、作詞・作曲、すべてをしましたよ。」
Jus2はグループの中で調和をなしていたメンバーが各自の才能と趣向を思う存分表現するとき アイデンティティを失わないながらも完全に新しい創作物が誕生することを見せてくれた事例である。
何よりもJBとユギョムの音楽好きは手に負えないほどだ。<ヴォーグ>撮影現場では、彼らが代わる代わる再生した音楽で真昼でも午前1時のようなバイブが流れた。
VOGUE KOREA:二人のメンバーの似ている点と異なる点が気になる。
JB:性格は似ているがライフスタイルが違う。血液型別の性格は本当に信じないんだけど、二人ともA型であり、小心な面が確かにあるように思う。実際に見るとそんなに小心ではないんだけど。整理すると、二人とも小心ながらも小心ではない(笑)。二人とも 気配りをよくするのでよく合う面がある。ユギョムは「面白く生きよう」主義だ。
ユギョム:僕は幸せという言葉に大きな意味を置かず ささいな幸せを頻繁に感じる人です。
JB:僕は日常を楽しむのが好きですが、それにも関わらず 思いを逃してはならないという強迫があるので考え事がちょっと多い。僕たち二人は好きな音楽にもかみ合う点があります。僕は強い音楽が好きで 穏やかでムードのある音楽も好きです。ユギョムは強いターンアップのある音楽を好きな傾向が少し強めにあります。
VOGUE KOREA:GOT7が明るく清涼なエネルギーであれば、Jus2のエネルギーは。
ユギョム:Jus2は控えめな状態なので調節が多い。GOT7がエネルギーを打つ感じであれば、Jus2は掴む感じが多い。
JB:GOT7が「シューティングスター」(サーティワンの日本でいうポッピングシャワーみたいなやつ)であれば、Jus2は「バニラアイスクリーム」である。柔らかく穏やかである。個人的にはJJプロジェクトのアルバムがとても好きだ。ストーリーはもちろん、トラックの順序まで話したかった事が全部盛り込まれて一番満たされているアルバムだ。 Jus2のアルバムはその次に満足度が高い。全体的なストーリーラインがあるわけではないが 感覚というテーマを解き放った。
VOGUE KOREA:共同で「Focus on Me」を作詞、作曲した。コラボレーションのプロセスを話してくれたら。
ユギョム:トラックを聞いてみてテーマを悩んだりしたら、とりあえずメロディを先に書こうかなと決めます。「Focus on Me」は、メロディを書きながら「フォーカス」というテーマを投じて出てきた曲だ。 MRを聞いてメロディを思いつく人がいたら録音をする。 「この部分大丈夫だと思う」と言いながらJBひょんが歌ってみて僕も歌ってみながら続けて合わせていく。
JB:最初に作業するときサビのラインを書いてから見たら、「Focus on Me」は口にとても合ったんだよ。みんな気に入ったからそれをテーマに歌詞を作業した。 1節、2節各自書いて二人が書いた歌詞を合わせた。
VOGUE KOREA:どのような瞬間にインスピレーションが訪れるほうなのか。
JB:曲の雰囲気が、こんな雰囲気だったなという感じがすれば、過去にあったことや、現在発生していること、映画や本で見た内容を思い出してみる。もしインスピレーションが最初に来たら、ノートや携帯電話に書いたりもする。歌を流しておいて、以前に書いたことを調べることもある。そうすれば、うまく合わせたい歌詞がマッチングされることがある。
VOGUE KOREA:普段どのような歌詞が良い歌詞だと思いますか?
ユギョム:聞くやり方と書くやり方が異なっている。僕は歌詞を書くときメロディガイドを詠みながら似合う発音を探して書く方だ。 JBひょんは歌詞自体にもっと気を使って 僕が考えもしなかった歌詞がたくさん出てきた。収録曲からは外れたが ひょんは「今日はあなたが僕に白旗を掲げてくれ(降伏してくれ)」などの歌詞を書く。
JBさんの感じなんかバブル時代のMEN'S NON-NOみたいな(爆) よく知らんけど阿部寛さんのプロフィールとか昔を紹介するときにMEN'S NON-NOのモデル時代の写真出てくるんだけどそんなときの雰囲気に似てると思ってwww
ファッションの流行りは回るって言うけどそういうこと?!
長くなるので一旦きります。










