インタビュー残したくて、仕事の合間にざっとやったので雑だし、私は留学経験もない韓国語初心者なので間違いもあるかもしれません。日本語にすると変になるとこは思いっきり意訳して変えちゃってるし。でも自分が読みたかったので。


そして、またしても私の感想が灰色文字であふれちゃってます。



[インタビュー]GOT7ユニットJUS2、異なるようで似ているJB×ユギョム




GOT7リーダーJBと末っ子ユギョムが新しいユニットJUS2で一つになった。性格、食の好み、趣向など一見違ってもよく見ると似ている点が多い2人である。チーム内のボーカルラインでありながらGOT7のパフォーマンスを担うダンスラインに属している。ファンの間では可愛い犬っぽいと受け入れられていて、音楽的にはR&B、ポップが好きという共通点がある。

2人が作ったJUS2のNewアルバム「FOCUS」は、JBとユギョムの魅力を最大限に引き出しまた。所属事務所JYPエンターテイメントでも「2人の長所であるパフォーマンスを強調し、面白いユニットになりそうだ」と全面的に支援した…とユギョムが話した。ユギョムはワールドツアーでユニットのステージをしたが、JBひょんとはやったことがない。コンサートのユニットではなく、正式ユニットでデビューすることになるとは思わなかったと述べた。 

JBはジニョンとJJプロジェクトというユニットもしているがユギョムとのJUS2は新しい雰囲気なのでとても楽しみだ。パフォーマンスにもお見せしたいものが多く、力を入れたので完成品を見ると胸がいっぱいだと所感を伝えた。

タイトル曲は、JBとユギョムが一緒に作った「FOCUS ON ME」だ。アルバム「FOCUS」の全体的なテーマにインスピレーションを与えた歌でもある。 

JBはこの歌を通じて「感覚」というコンセプトが決まった。視覚で通じる「FOCUS ON ME」の他にも、聴覚、味覚、触覚などトラックの中で様々な感覚を歌で感じることができるだろうと自信を見せた。

みみみみみ味覚?!思わず何度も미각調べたわ、何度調べても味覚なんだけど。
味覚が感じられるとかすごいw

ユギョムは今回の活動で「ユニットなのに、このような感覚的なコンセプトをこなせるんだ」という称賛を聞きたいと願った。



-ユニット結成のきっかけは

ユギョム :ユニットステージを一度もしたことがなかったのでやろうと言いました。会社の従業員の方にも僕たち2人がダンスメンバーでパフォーマンスが強いから、やるなら楽しくと後押ししていただき、少しずつ準備をしてきた。




 -チーム名はどのように決めたか

ユギョム:最初はJBxYG、ジェボムxユギョム、JYP(ジェボムユギョムプロジェクト)いろいろな意見があった。パク・ジニョンPDを含む従業員の方々にJUS2がその中で良いとおっしゃっていただいた。2人がダンスと歌もできて、2種類の魅力を見せることができるという意味だ

候補にJYPwwww めちゃいいじゃん😂😂


JB:ユニットをしようとしたときはチーム名を考えずに、僕たちが好きなものをやってみようとした。だから、チーム名を決めなきゃいけなくなった時、たくさん考えました。JUS2より良いアイデアがあるんじゃないかと最後まで悩みましたが、JUS2ほど良いものがなかった。意味もあったし、それで決定することになった。

re:memVer partyのCM中のトークでじぇびさんはJUS2気に入らなかったって言ってたってツイで見たけど(笑) 数字が入るのが嫌だったって。
でもそれ以上のものが考えつかなかったのね。



 - 全曲自作曲を収録した

JB:全体的に好きな音楽の好みが一致することはありませんが、交わる共通部分がある。R&B ポップの両方を好きなのでその好きな分野を広げたジャンルで補った。その中でもお互いに違った色のトラックを作った。このアルバムの中では異質な感じがしない範囲でそれぞれ異なるスタイルの自作曲が出てきた。 



 -タイトル曲はどのように決めたか。

JB:「FOCUS ON ME」が一番最初に作られた歌なので、タイトル曲になるとは思わなかった。作曲家たちと、一日の中で曲を作るソングキャンプを進行しながら、様々な歌を作って会社に聞いてもらったが、「FOCUS ON ME」の反応が一番良かった。タイトルだとは考えずにプレッシャーなく楽しく作業してできた歌であった。




 - パク・ジニョンPDの反応は

JB:パク・ジニョンPDが「子供たちが書いたものの方が合うのか」と、とても良いと言いました。ファンの方々や大衆の方の反応がどうなんだろうかと胸が高鳴る。僕たちが歌も作って振り付けやスタイリングもすべて参加をし、意見をたくさん出した。




 - タイトル曲の編曲にパク・ジニョンPDが参加し変わった点があるのか​​

ユギョム:フック(サビ) シンセから「ポクポクポク」と音が入る。元々はなかったのでそのようなものを入れるといいと思うとおっしゃってくださいました。

JB:僕もいくつかのバージョンを作ってみた。5〜6個送ったがジニョンPDのバージョンが一番良かったと思う。

ほんとにぃ~???ほんとにそう思った??(爆)



 - GOT7のメンバーたちも応援してくれたか

ユギョム:とても応援してくれた。マークひょんにミュージックビデオを見せてあげたが、「なんでこんなに良く撮れたの」「GOT7もここうやって撮っても良さそう」と言ってくれた。ジニョンひょんは、僕たちもしてない振り付けネタバレを突然したんだ(笑)ベムベム、ジャクソン、ヨンジェひょんからも連絡がきた。みんなしばらく会ってないから切ない。


-JBはJJプロジェクトに次ぐユニットである

JB:雰囲気が違う。ジニョンとやったJJプロジェクトは穏やかなケミ(相性)がある。ジニョンと朝起きて車に乗ったら静かに本を開かなきゃいけないような感じである。待機時間も互いにする冗談がマジメである。苦しかったり不便ではない。そうやって長い間過ごしてきた。僕も本を読むことが好きである。ユギョムといる時はいたずらやスキンシップが多い。僕が一人で静かにいたくても横に来て、やたらとちょっかいを出す。ジニョンとは歩きながら会話する感じだ。ユギョムとはスカイダイビングをしながら会話する気分だ。ハハ。

スカイダイビング www せわしな(爆)

ユギョム:僕の人生は面白いと思う。些細なことで幸せをとても感じる人のようだ。




 - JUS2だけのここが違うというところがあるなら

JB:GOT7のアルバムを作成する時とは真逆だと思った。テーマを新たにしたかった。コンセプトを「感覚」と決めたが、最初に「FOCUS ON ME」が出てきたとともにインスピレーションを得た。「FOCUS ON ME」が視覚であれば、3番のトラック「TOUCH」は触覚、4番トラック 「SENSES」は、新感覚、6番トラック「LONG BLACK」は味覚だ。 

みみみみみみ味覚?!(2回目)

ユギョム:GOT7とは違って、ダンサーひょんの姿がある。動線そのものが新鮮な部分がある。通常はフック(サビ)に難しい振付が多いが、僕たちはVerse(サビじゃない部分)を力を入れて踊り、フック(サビ)では気だるい感じでいく。他の曲と差別化がある。中毒性のあるポイントの振付がある。

JB:僕がユギョムに操縦される振付があるがそれが見所になると思う


ここのことかな



- GOT7は、個々の活動が他のグループよりも多い、それによって得る利点があるのか​​

ユギョム:多国籍のメンバー達だから通訳が必要なくファンと直接コミュニケーションすることができるという長所がある。メンバーが自分の国で活動を自由に行うことができるのが良いと思う。マークやベムベムの場合、韓国に来て、歌手生活をするから家族もあまり会えないが個人的な活動をしながら両親にも会い、故郷に帰って活動する姿が良いと思う。

JB:このようなすべてのメンバーの活動でGOT7を知ってもらうことになると思う。例えば、マークが中国で活動して関心を得れば、「マークがGOT7に属しているね」と知るようになってGOT7への関心もさらに増えるだろうと思う。そのような点が良いです。 




 - JUS2もショーケースツアーを回って海外活動をする

ユギョム:音楽放送スケジュールだけでは惜しいと思っていたので、良い機会ができた。2人のユニットでツアーを回るのは容易ではないけどGOT7だから可能だと思う。良い反応があって感謝している。

JB:日本語バージョンも出ている。全曲日本語で曲が1つ追加される。違う写真も撮った。




 - 長い付き合いだが 2人が作業しながら、新たに知った点があるなら

ユギョム:JBひょんの横で歌詞を書くところを初めて見た。歌詞に心血を注いで書くのを見てすごいと感じた。本当にすごいよ、ひょん

JB:ユギョムは本能的であると感じました。何かを考えたらその場ですぐやってしまう性格だ。僕は「これ合ってるか」悩んで修正しながら吐き出すけど、ユギョムはすぐに吐き出したよ。GOT7として長らく作業をしてきたにも関わらず本能的ということが新たに分かった。


- 他の点もあったようだが

ユギョムJB:食の好みが合わなかった。作業を一緒に終えご飯を一緒に食べなければいけなかったがメニューがとても違った

JB:僕は韓国料理なのにユギョムは脂っこいものが好きだ。

ユギョム:子供の味覚だ。ひょんはヘジャングクやユッケジャンを選んで僕はピザやパスタを選択しました。

JB:おかげで、脂っこい食べ物がたくさん増えた。




 - JUS2の次の活動は

ユギョム:可能性は無限である。

JB:いつも開いている。JJプロジェクトやJUS2は単発性のグループではない。いつ出てくるかは分からないが可能性を閉じたわけではない。





- GOT7のカムバックも楽しみだ

JB、ユギョム:何かしらを頑張ってやっている。いつと申し上げることはできませんが、着実にしている。




- Stray Kids、ITZYなど後輩グループがたくさんできたが気分はどうか

ユギョム:Stray Kidsのバン・チャンと同い年だ。また僕と1週間差で会社に入ってきた友人なので、長い練習生期間を過ごしてデビューした。私と同い年である友人がStray Kidsの中では最年長である。GOT7の末っ子の僕にも弟たちができたという変な気分だった。後輩たちが生き生きとし、多くのことを感じている。本当にステージで上手にやる姿を見せてあげたいし、誰かのロールモデルになるように努力しなければと思っている。

JB:Stray Kidsリーダーであるバン・チャンに「お前の中で手抜きを見つけられるように」と助言してあげた。リーダーとして、ストレスを受けながら行う必要はないという意味だ。力を入れすぎて厳しくする必要もない。チームの中で食い違うことがある時だけ前に出ればいいし、それ以外の状況では本人も楽に過ごすことを望んでいると話してくれた。後輩たちを見てると年を取っていく感じがしている。(ユギョム:時間が早すぎる)本当に一生懸命生きなくてはと考えるようになる。


-JUS2で欲しい反応は

JB:言わんとしていることをコンパクトにうまく盛り込んだアルバムだと思っていただきたいなあ。感覚的なアルバムをGOT7が作ったんだなと思っていただきたいです。

ユギョム:アルバムを全体的に聴いてみながら、こうだから嗅覚だな、こうだから味覚だな、そんなことを感じていただけたらいいなぁ。センスと考えていただいてもいいと思う。

きゅきゅきゅきゅ嗅覚?!(爆)




五感を研ぎ澄ませてこのアルバムを聴かないといけませんね(爆)