https://www.reservestock.jp/page/fast_answer/6344
こんにちは^^
一般社団法人いわはら数秘術協会
代表 いわはらきょうこ です。
6〜7月
インド滞在が終わり
8月
フィジーに行ってました♡
続きです!
フィジー・
マリオット・モミベイ滞在での
驚きの出来事5つ目
滞在中で
一番大きな驚きの出来事は
朝食レストランで起こりました。
朝食レストランに行くと
受付では部屋番号を聞かれただけで
席への案内はなし。
「好きな席にどうぞ」
というスタイルだそうで…。
これまでの経験で
マリオットホテルで
席案内がない朝食会場は初めて。
海が見えて
日陰にあるテーブルがいいな、と思い
店内のスタッフに相談。
すると条件に合う席に
案内してもらえたのですが
その時点で違和感がありました。
テーブルを見ても
テーブル番号の札がない
「この席を使っています」というのを示す
サインもありません。
そういうのがないのですか?
と聞くと
ありません、と一言。
私は1人だったので
料理を取りに行っている間
このテーブルを使っていると
分かるようにするにはどうしたら?
と聞いたところ
スタッフが教えてくれた方法が
ナプキンを縦に置き
左斜めにナイフを置けば
“使用中”のサインになる
こんな感じ
なるほどと思い
その通りにして料理を取りに行き
最初の食事を楽しみながら
周りを見ていると
周囲はカップルや家族連れが多く
同時に席を空ける人は見当たりません。
なので
少し不安になり
オムレツを
テーブルに運んでもらえませんか?
と
お願いしたところ
返ってきた答えは
「No、自分で取りに行ってください」
そっかー
ちょっと不安なんだけどね(汗)
先ほど教わったサインを作って
オムレツを取りに行き
テーブル戻ってみると
なんと、
私の席には別のお客さんが座って
スマホをいじっているのです!
スタッフに
あそこ、私の席なんですけど…と伝えると
スタッフが慌ててやってきて
「新しい席を探します」と。
いやいや、
ここは私が「使ってますサイン」を
置いて使っていた席。
それなのに
別の人に使わせてしまうなんて
信じられませんでした。
さらにショックだったのは
テーブルに置いていた小さなポーチが
消えていたことです。
その中には
スーツケースの鍵を入れてありました。
席を使ってます!
というサインに使おうと思って
持っていったけど
風が強かったので
ナプキンの下に置いてたのですが
片付けられた際に
どこかへ行ってしまったのです。
スタッフに聞いても
「知らない」と言うばかり。
そして何よりも驚いたことは
この席を片付けたのは
ナプキンとナイフで
使用中サインを作れば大丈夫!と
教えてくれたスタッフ本人だったのです。
絶句・・・
謝罪はありましたが
謝るとか謝らないとかいう問題ではなくない!?
テーブル番号も
使用中サインもなく
ビュッフェレストランの仕組が
できてないんだもん。
カップルや家族で来ていたとしても
誰かが常に席を見張っていなければ
片付けるってことですよね。
ということは
一緒に料理を選びながら
「これ美味しそうだね」と
会話する時間すら持てないってこと。
なので
このホテルに宿泊して
朝食をレストランで取るなら――
絶対に席は空けないこと!
どんなに短時間でも
誰か1人は席に残らないと
片付けられてしまいます。
そして
スタッフは皆
責任を取りたくないのでしょう…
鍵のことも席のことも
「ない」しか言わず
自分の仕事に戻って知らん顔(悲)
あまりにもひどくない?
と思ったので
責任者の人は今すぐ
朝食レストランに来てくださいと呼びました。
しばらく待ったら
私の頼んだ卵料理を持って
新しい席まで来て
丁寧に状況を聞いて
まずはお詫びがあって
全力で探します!
と、いうことでしたが
残念ながら
私のポーチは出てきませんでした。
私の頭の中には
スーツケースどうやって開けよう、、、
こればっかり。
滞在を楽しむ余裕は
全くありませんでした。
紛失したものについて
ホテル側の言い分は
貴重品からは目を離さず
自分で管理してください
でした。
スーツケースの鍵ではなく
例えばお気に入りのハンカチだって
置いてて
なくなってしまったとして
失くなった!と申し出ると
貴重品からは目を離さず
自分で管理してください、、、
ってことになり
置いていたこちらに非があると
言われますので、ご注意を。
前にも書きましたが
ここのホテルの案内には
贅沢な客室
5つ星のアメニティ
真心のこもった温かなサービスで
コーラルコーストへ
ご旅行のお客様をお迎えします。
ナンディの近隣に位置し
モミべイの青い海が眼前に広がるこの
フィジーの最高級ホテルは
美しいアイランドリゾートです。
こう書いてある。
これが
そのサービスなのかと思うと
ないわー
と
思うんだけど…。
今まで
こんなホテルに当たったことがなかったので
かなりの衝撃でしたが
国によって
ホテルによっても
サービスの概念って
違うでしょうから
なんとも言えないとは分かっていますが
こんなもんなのかしら?
そして
まだまだ驚きの出来事は続くのです・・・
また〜ヾ(*'-'*)♪
【無料メール講座】
思ったことがなんでも叶う5つの魔法
【お得な情報を受け取る】
読むだけで元気になれるメルマガ
【無料鑑定を受けてみる】
あなたをインド数秘術de鑑定いたします
【人生を変える】
自分のトリセツを手に入れる
イベント・講座・セミナー
【数秘術を学ぶ】
いわはら数秘術通信講座




