おはようございます🌞
やっとこの日がやってきましたね。
この日を目標にして頑張ってきましたもんね。
さて、当日の動きなど経験談から少し。
持ち物
チェックリストはこちらを↓
シャーペン忘れてもその辺のコンビニで買えばいい。
上履きが必要な学校での試験でも、学校に言えばスリッパの貸し出しがあったりしますし…
なんとかなります!
入試を受ける本人がいないと何も始まらないので、兎に角、会場へ送り込む。
大丈夫。
なんとでもなります。
学校の先生は優しいです。
体調不良
緊張から体調不良になるケースがありますが、こちらもなんとかなるものです。本人には落ち着いて声をかけて。
そして、塾の先生や学校の先生にその旨をそっと伝えておく。
ちゃんと対応してくれます。
試験中にお腹の痛みが酷くなったらどうしよう…と不安そうにしていたら
「手を上げて試験監督に言ったら対応してくれるからね。トイレに行きたくなっても行けるから安心してね。」
ということを教えてあげるといいかもしれません。
服装
寒くても厚着は注意。厚手のもの1枚でガッツリ着込むより、薄手のものを重ね着しておけば、温度調整しやすいです。
暑い会場もあれば、テストが終わる毎に廊下に出されて寒い…っていう会場も。
まあ、暑ければ脱いで、寒ければ着ればいいだけ。
こちらも大丈夫。
試験時間中の親の過ごし方
今回私が見てきたもの、私が実際にやってた過ごし方を書いておきます。(学校によって違うと思いますので参考程度に)
- 近くのカフェでお茶
- 読書
- 編み物
- 近くの神社にお参り
- マッサージやエステ
- スマホ
- ホテルに戻る
- 近くのお店をぶらぶら
- お昼ごはんの準備買い出し
子どもを試験に送り出したあと、保護者控室に多くの人が行くかと思いきやそうでもなく、半々くらいでした。
じゃあ残りの人たちは近くのカフェに行くのか?と思い覗いてみると、まぁまぁいる程度。
みんなそれぞれの過ごし方をされてるようでした。
私は神社へ行ったり、お散歩したり、前泊したホテルに戻ってゆっくりしたりしてました。
そして、終了30〜40分前くらいに試験会場に戻りました。
解散パターン
これ、学校によって様々です。◆試験が終わり、子供たちの荷物整理が終わった教室から出てくる学校。
受験番号のアナウンスなどもないため、雪崩のように子供たちがどっと出てくるので、お互いに探すのが大変(笑)
待ち合わせしていてもみんな大抵同じようなところで待ち合わせしてるので、もう探すしかないって感じでした。
◆一クラスごとに整列させて出てくる学校
30人くらいを人まとまりにして、試験監督が引率して出てくるので、子どもを見つけやすかったです。
◆受験番号が書いてあるプラカード(紙)を先生が持ってアナウンスしてくれる学校
「受験番号〇〇〇〇番〜△△△△番が今から出てきます」
というアナウンスがあったので、保護者も混雑することなく、子どもと会うことができました。
これ、一番助かりました。
子どもがテストを終えて出てきた時の声かけ
私的には「どうだった?できた?」は言わないようにしてました。
一言「お疲れ!!」です。
結果を振り返っても点数が加点されることはないという塾の先生のお言葉通りで、終わったことは振り返らない。
日にちを重ねるごとに疲れは出てきますので、共感しながら労う。
マネージャーってこんな感じ?(笑)
ツラツラと書きましたが…
後はなるようになります。
ここから駆け抜けてください!!
ゴールで手を広げて待ってます!
自分を信じて♡

