得意なこと。
不得意なこと。
それが誰よりも顕著で凸凹な小学5年生の息子。
そんな息子が2026年に中学受験をすると言い、通塾中です。
特性がある子の中学受験に向けての姿をリアルにお届けしています。
同じく特性を持つ子のヒントになればいいなぁ。
ある日のこと。
三男から
うんうん。
話がズレてる気もするけど、言いたいことはわかる。
だね。
分かってるやん。
お母さんが勉強やれって言うても、あなたがやらなきゃその言葉かけも意味ないからね。
お母さんが勉強してあなたが賢くなるなら、お母さん頑張って勉強するよ。
でも、そうじゃないし。
お母さんができるのは、あなたに頼まれたもののコピーくらいやしな。
先生の口調を真似してふざけたことを言ってくる息子。
成績上がるの、1年後じゃ手遅れですよ💧





