得意なこと。
不得意なこと。
それが誰よりも顕著で凸凹な小学5年生の息子。
そんな息子が2026年に中学受験をすると言い、通塾中です。
特性がある子の中学受験に向けての姿をリアルにお届けしています。
同じく特性を持つ子のヒントになればいいなぁ。
土曜日は特訓と土曜テストがあります。
みんなに「神」と呼ばれるツートップは、毎回算数も国語も群を抜いているらしい。
うちの息子はというと…真ん中辺りで浮遊しているレベル(笑)
国語は初回ズッコケたけれど、2回目からはパーフェクトにできている✨
努力してることが素晴らしい!
算数はね、「神は◯点だったんだよ」とまず人の話を盛り込んじゃうくらい、あまり言いたくないような点数。
ところが今日は神の話じゃなくて、自分の話から始めたんです。
「あのね、今日のテストでね、◯点だったんだよ!少しずつだけど上がってきてるんだよ!」
って、すごく嬉しそうに言うから、めちゃくちゃ褒めました![]()
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すごいやん。
頑張ってるもんね。
やったね!
自分で嬉しいと思える結果が出て良かったなと思います。
それを励みにこれからも頑張れるかな。
母は応援してます。
