得意なこと。

不得意なこと。

それが誰よりも顕著で凸凹な小学5年生の息子。

そんな息子が2026年に中学受験をすると言い、通塾中です。

特性がある子の中学受験に向けての姿をリアルにお届けしています。

同じく特性を持つ子のヒントになればいいなぁ。


今日、学校をお休みしました。


1日とても穏やかに過ごせました。


朝起きてから夜寝るまでの間の何時間もの間、普通に笑顔でやり取りができたのはとても久しぶりのことです。



「喉が痛いって言ってたから休んでゆっくりしたら?」

と私が勧めた休みではありますが、結果的に休ませてよかったと思っています。


寒いけど公園に行って遊ぶ?

どこか行きたいとこあれば行こうか?


そんなことを聞くと



「喉が痛い理由で休んだけど、ちょっとズル休みに近いから遊ぶわけにはいかない。勉強する。」

と言い、勉強をし始めました。



ここまでやったら休憩する。


そうやって、粛々と学習に向き合う姿も久しぶりに見ました。



でも、これが明日以降も続くなんて期待をしたらあかん。


勝手に期待して、勝手に裏切られた気持ちになるから。


今日の三男は、今日の三男。


今日はいい日でした。





休憩時間にこんなものをやってみました。

https://dragonzakura.mitanorifusa.com/ffs/index.html




色んなFFSを見かけますが、ドラゴン桜のこれは受験生にピッタリ。

学習面における自分のタイプがわかるので、これからの勉強のやり方のヒントになりそうです。




因みに三男の結果は下矢印








一部だけスクショしたものを貼ってみました。


この結果を踏まえて、同じタイプの東大合格者さんがどんな勉強をしたかを書いたnoteも途中まで読めます。(有料記事)