得意なこと。
不得意なこと。
それが誰よりも顕著で凸凹な小学5年生の息子。
そんな息子が2026年に中学受験をすると言い、通塾中です。
特性がある子の中学受験に向けての姿をリアルにお届けしています。
同じく特性を持つ子のヒントになればいいなぁ。
2回目の思考力テストが終わり結果が出ましたね。
1回目の時も思ったのですが、このテストはどう見たらいいものなのかやっぱり謎です💧
テーマはあるけど範囲は示されていないので、公開模試とか灘トライアルみたいなものなのかな?
結果は自分の点数と平均点と順位のみで、偏差値などはありません。
色んな形のテストに慣れることが目的なのだとしたら、いい経験になっているんだと思います。
受けなくていいならスルーしたいテストですが、お金は勝手にと引き落とされている絶対参加のテストなので、勿体ないしこの先も受けさせます。
1回目と2回目。
参加人数が200人位違いました。
そして、2回目は
先日の公開模試で約10000人、育成テスト(応用)で約3500人の母数がありますが、思考力育成テストは母数が少なめ。
なので、全体からみた自分の立ち位置を知るというよりは、前述したように、こういうタイプの問題に慣れる…そういうものなのかもな。
現に1回目は「😵💫」な点数が、今回は「🤩」感じになってましたし…
入試問題で考えてみると、問題のタイプでも結果が変わることがあり、そのタイプの問題に如何に慣れるかが大事だということに似ているんじゃないかと思いました。
今回の国語の問題は中々面白かったです。



