得意なこと。
不得意なこと。
それが誰よりも顕著で凸凹な小学5年生の息子。
そんな息子が2026年に中学受験をすると言い、通塾中です。
特性がある子の中学受験に向けての姿をリアルにお届けしています。
同じく特性を持つ子のヒントになればいいなぁ。
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こちらの採点されたものが返ってまいりました
結果は…
目がキョトン
とする感じ(笑)
総評には
問題をよく読み正しく理解しましょう。
他の問題でもよく練習してください。
次の応募を期待します。
と書かれてありました。
色々間違えてましたが、それら一つ一つに丁寧な解説を書いてくださってて…
申し訳ないという気持ちと
こんなにもじっくりと見てくださることに対するありがたさを
同時に感じていました。
中数の先生方、ありがとうございます。
本人はそれを見て
「悔しい!」
という熱い気持ちにはなっておらず、
「わぁ…間違いだらけだ…」
と呆然とした反応でした![]()
いつもは間違いに対して、怒りのような反応(なんで間違いやねん!などの騒ぎを起こしがち)をしてくるんです。
ところが今回はあまりにも酷かったからか、こんな感じに静かに佇むんだなぁと新たな1面を見ました。
またどこかでチャレンジしてもらいましょう。
お疲れ様でした!
よく頑張った!!



